Soul/Club/Rap
CDアルバム
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ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ロバータ・フラック

5.0

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フォーマット CDアルバム
発売日 2006年06月21日
国内/輸入 国内
レーベルRhino/Atlantic
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCR-12327
SKU 4943674063680

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:16:53

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      やさしく歌って
      00:04:46

      録音:Studio

      その他: Roberta Flack
      編曲: Roberta Flack

    2. 2.
      恋人は何処に
      00:02:42
    3. 3.
      愛のためいき
      00:02:55

      録音:Studio

    4. 4.
      愛は面影の中に
      00:05:19

      録音:Studio

      その他: Roberta Flack

    5. 5.
      アンド・ソー・イット・ゴーズ
      00:03:32
    6. 6.
      愛のセレブレイション
      00:03:29
    7. 7.
      私の気持ち
      00:04:37
    8. 8.
      朝が来るまで…
      00:03:45
    9. 9.
      バック・トゥゲザー・アゲイン
      00:06:51
    10. 10.
      メイキング・ラヴ
      00:03:41
    11. 11.
      面影にさよなら
      00:04:02

      録音:Studio

      編曲: Roberta Flack

    12. 12.
      ナイト・トゥ・ミュージック
      00:05:20
    13. 13.
      ユー・アー・マイ・へヴン
      00:04:10

      録音:Studio

    14. 14.
      オアシス
      00:06:09

      録音:Studio

    15. 15.
      ドント・メイク・ミー・ウェイト
      00:07:44

      録音:Studio

    16. 16.
      アンド・ソー・イット・ゴーズ(リプリーズ)
      00:01:00
    17. 17.
      トレード・ウインズ(トム・モウトン・ミックス)
      00:06:51

作品の情報

メイン
アーティスト: Roberta Flack

商品の紹介

「愛は面影の中に」「恋人は何処に」「やさしく歌って」…etc.数々のビッグヒットやダニー・ハサウェイとの「私の気持ち」そして、 ピーボ・ブライソンとの「愛のセレブレイション」もあまりにも有名。シンガー&ソングライター・レディとして確固たる地位を築いている ロバータ・フラックの足跡を完全網羅したベスト・オブ・ベスト。〈全曲リマスター音源〉
タワーレコード(2009/04/08)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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レコード時代の『グレイテスト・ヒッツ』ではキャパシティの制約から取りこぼしも見られたが、こちらのCD時代の編集盤では彼女の代表曲をほぼほぼ網羅することができている。
個人的に嬉しかったのは、アルバム『アイム・ザ・ワン』に収録されていた「朝が来るまで」を取り上げてくれたことだ。この曲は、手持ちのDAPのプレイリストでは”ラジオ―洋楽―”というカテゴリーに収録している。歌詞を含め、”ラジオ”とは無縁の曲だが、昔(1980年代の初め頃)、あるFM番組のリード曲として使われたことがあって、自分の中では、”ラジオ番組のテーマ曲”としてインプットされている、というのが選曲の理由だ。番組は松任谷正隆 氏がパーソナリティを務めるもので、自身のお気に入りの楽曲を紹介する、22時台の"夜FM"のルールに則った、アダルト・コンテンポラリー系の音楽番組だった。この曲は番組のオープニングとエンディングで流されていて、フェンダー・ローズのやさしい響きに導かれてロバータ・フラックのソフトな歌声がラジオから聴こえてくると、何とも言えない幸せな気持ちになった。
同じ理由で”ラジオ―洋楽―”にセレクトしている楽曲に、ビル・ラバウンティの「Mr. O」のインストゥルメンタル版がある。こちらの方は、シリア・ポールがパーソナリティを務めていた”サウンド・マーケット”の”AOR特集”で使われていた。
まったくの余談だが、1990年代にリリースされたJ-WAVEのジングル入りのGRPレーベル系のコンピレーションも、音質向上盤としての再発を期待している。
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