Rock/Pop
CDアルバム
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ピープル・ライク・ピープル・ライク・ピープル・ライク・アス

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フォーマット CDアルバム
発売日 2006年04月26日
国内/輸入 国内
レーベルSony BMG Sweden
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 BVCP-21477
SKU 4988017639085

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:41:15

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ピープル・ライク・ピープル・ライク・ピープル・ライク・アス
      00:01:59

      録音:Studio

      その他: Backyard Babies

    2. 2.
      コックブロッカー・ブルース
      00:03:34

      録音:Studio

      その他: Backyard Babies

    3. 3.
      ディスファンクショナル・プロフェッショナル
      00:03:32

      録音:Studio

      その他: Backyard Babies

    4. 4.
      ウィー・ゴー・ア・ロング・ウェイ・バック
      00:03:09

      録音:Studio

      その他: Backyard Babies

    5. 5.
      ローズ
      00:04:22

      録音:Studio

      その他: Backyard Babies

    6. 6.
      ブリッツクリーク・ラヴショック
      00:03:06

      録音:Studio

      その他: Backyard Babies

    7. 7.
      ザ・メス・エイジ~ハウ・クッド・アイ・ビー・ソー・ロング
      00:03:28

      録音:Studio

      その他: Backyard Babies

    8. 8.
      アイ・ゴット・スペーズ
      00:03:01

      録音:Studio

      その他: Backyard Babies

    9. 9.
      ホールド・エム・ダウン
      00:02:47

      録音:Studio

      その他: Backyard Babies

    10. 10.
      ヒーローズ・アンド・ヒロインズ
      00:02:54

      録音:Studio

      その他: Backyard Babies

    11. 11.
      ユー・キャンノット・ウィン
      00:03:33

      録音:Studio

      その他: Backyard Babies

    12. 12.
      シングス・トゥー・ドゥー・ビフォー・ウィー・ダイ
      00:02:54

      録音:Studio

      その他: Backyard Babies

    13. 13.
      シャタード・ボンズ 日本盤のみのボーナス・トラック
      00:02:56

      録音:Studio

      その他: Backyard Babies

作品の情報

メイン
アーティスト: Backyard Babies

商品の紹介

スウェーデン出身、爆走ロックンロール・バンド、バックヤード・ベイビーズの通算4枚目のアルバム。メンバーのドレゲンもかつて在籍したバンド、ヘラコプターズのニッケ・アンダーソンをプロデューサーに迎え制作した作品。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

真のロックンローラー、バックヤード・ベイビーズの2年ぶり4thアルバム!同郷ヘラコプターズのニッケ・アンダーソンをプロデューサーに迎えた本作は、バンド初期の荒々しさを再び詰め込んだ無敵の純潔ロックンロール・アルバム!彼らなりのツェッペリン賛歌「Cockblocker Blues」、ライヴで大合唱必死の「Dysfunctional Professional」、“ストーンズmeetsトム・ペティ”的なアーシーなラヴ・ソング「Roads」、そして彼らが最も影響を受けたラモーンズに捧げたタイトル曲!そこにロックンロールがある限り、バックヤード・ベイビーズは永遠に不滅だ!!

タワーレコード(2009/04/08)

北欧が誇るバッド・ボーイズ・ロック界の重鎮、バックヤード・ベイビーズの新作は、かつてギターのドレゲンも在籍していたヘラコプターズのニッケ・アンダーソンをプロデューサーに迎えた、ロック野郎なら涙なしでは聴けない超強力コラボ盤! ニッケ効果か、過去2作とは打って変わってやりたい放題のラフなサウンドが展開されている。そう、彼らは本来あるべきロックの初期衝動を見事に復活させたのだ。
bounce (C)山口 コージー
タワーレコード(2006年05月号掲載 (P87))

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