Country/Blues
CDアルバム
試聴あり

ザ・ロンドン・ハウリン・ウルフ・セッションズ

0.0

販売価格

¥
1,760
税込
還元ポイント

在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 2006年03月16日
国内/輸入 国内
レーベルChess
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UICY-3475
SKU 4988005421920

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:56:00

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ロッキン・ダディ
      00:03:45
    2. 2.
      アイ・エイント・スーパースティシャス
      00:03:30

      録音:Studio

      その他: Howlin' Wolf

    3. 3.
      シッティン・オン・トップ・オブ・ザ・ワールド
      00:03:49
    4. 4.
      ウォリード・アバウト・マイ・ベイビー
      00:02:55
    5. 5.
      ホワット・ア・ウーマン!
      00:03:02

      録音:Studio

      その他: Howlin' Wolf
      作: James Oden

    6. 6.
      プア・ボーイ
      00:03:04
    7. 7.
      ビルト・フォー・コンフォート
      00:02:09

      録音:Studio

      その他: Howlin' Wolf

    8. 8.
      フーズ・ビーン・トーキング?
      00:03:02
    9. 9.
      ザ・レッド・ルースター(誤った出だし&ダイアログ)
      00:01:58

      録音:Studio

      その他: Howlin' Wolf

    10. 10.
      ザ・レッド・ルースター
      00:03:56

      録音:Studio

      その他: Howlin' Wolf

    11. 11.
      ドゥ・ザ・ドゥ
      00:02:20

      録音:Studio

      その他: Howlin' Wolf

    12. 12.
      ハイウェイ 49
      00:02:45
    13. 13.
      ワン・ダン・ドゥードゥル
      00:04:29

      録音:Studio

      その他: Howlin' Wolf

    14. 14.
      ゴーイン・ダウン・スロウ
      00:05:52

      録音:Studio

      その他: Howlin' Wolf

    15. 15.
      キリング・フロア
      00:05:17
    16. 16.
      アイ・ウォント・トゥ・ハヴ・ア・ワード・ウィズ・ユー
      00:04:07

作品の情報

メイン
アーティスト: Howlin' Wolf

その他
アーティスト: Charlie WattsBill WymanEric ClaptonSteve Winwood

オリジナル発売日:1971年

商品の紹介

ストーンズのメンバーがレコーディングに参加した作品を集めた"ザ・ローリング・ストーンズ メンバー参加アルバム"シリーズ(全8タイトル)。本作はチャリー・ワッツ&ビル・ワイマン参加によるアルバム。ハウリン・ウルフがロンドンに招かれてレコーディングした作品。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

チェスのアーティストと、それに影響を受けたUKのアーティストを共演させる、というロンドン・セッション・シリーズのひとつ(他にはボ・ディドリー、マディ・ウォーターズ、チャック・ベリーがある)。これは吠えるブルースマン、ハウリン・ウルフとその影響下にあるストーンズからチャーリー・ワッツとビル・ワイマン、他にエリック・クラプトン、スティーヴ・ウィンウッドらが参加している。セッションとはいえ、ウルフの迫力に圧倒されながらもがんばってサポートしているというのが音を聴いててもよくわかる、ブルースとはいえどもある意味瑞々しくもある作品です。
タワーレコード(2009/04/08)

ロック・シーンからも認知されるブルースマン、ハウリン・ウルフが渡英時にエリック・クラプトン、ビル・ワイマン、チャーリー・ワッツらと共に録音した作品が新たにボーナス・トラックを加えた形でリリース。主役の存在感もたっぷりのウルフと彼を支えるUKのロック・アーティストたち。お馴染みのウルフ代表曲も取り上げ、楽しくも緊張感ある演奏を聴かせる。英国にブルースが根付いていることを再認識させてくれる一枚。
bounce (C)吉田 淳
タワーレコード(2003年05月号掲載 (P99))

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。