クラシック
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ベートーヴェン:交響曲 第7~9番

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フォーマット DVD
発売日 2006年03月22日
国内/輸入 国内
レーベルDG Deutsche Grammophon
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UCBG-1137
SKU 4988005422392

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 02:04:00

【曲目】
ベートーヴェン:
1) 交響曲 第7番 イ長調 作品92
2) 交響曲 第8番 ヘ長調 作品93
3) 交響曲 第9番 ニ短調 作品125 《合唱》
【演奏】
ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
3)グンドゥラ・ヤノヴィッツ(ソプラノ)、クリスタ・ルートヴィヒ(アルト)、ジェス・トーマス(テノール)、ヴァルター・ベリー(バス)、ベルリン・ドイツ・オペラ合唱団
【制作】
1)1971年10月 2)1971年11月 1968年1,2月 ベルリン
【仕様】
124分/片面2層/カラー/4:3 スタンダード・サイズ/NTSC/DTSサラウンド5.1ch、リニアPCMステレオ/ニューDVDマスター/日本語字幕付(3)

  1. 1.[DVD]
    1. 1.
      オープニング・クレジット
      00:00:00
    2. 2.
      交響曲 第7番 イ長調 作品92 第1楽章: POCO SOSTENUTO - VIVACE
      00:00:00
    3. 3.
      交響曲 第7番 イ長調 作品92 第2楽章: ALLEGRETTO
      00:00:00
    4. 4.
      交響曲 第7番 イ長調 作品92 第3楽章: PRESTO
      00:00:00
    5. 5.
      交響曲 第7番 イ長調 作品92 第4楽章: ALLEGRO CON BRIO
      00:00:00
    6. 6.
      オープニング・クレジット
      00:00:00
    7. 7.
      交響曲 第8番 ヘ長調 作品93 第1楽章: ALLEGRO VIVACE E CON BRIO
      00:00:00
    8. 8.
      交響曲 第8番 ヘ長調 作品93 第2楽章: ALLEGRETTO SCHERZANDO
      00:00:00
    9. 9.
      交響曲 第8番 ヘ長調 作品93 第3楽章: TEMPO DI MENUETTO
      00:00:00
    10. 10.
      交響曲 第8番 ヘ長調 作品93 第4楽章: ALLEGRO VIVACE
      00:00:00
    11. 11.
      オープニング・クレジット
      00:00:00
    12. 12.
      交響曲 第9番 ニ短調 作品125 《合唱》 第1楽章: ALLEGRO MA NON TROPPO, UN POCO MAESTOSO
      00:00:00
    13. 13.
      交響曲 第9番 ニ短調 作品125 《合唱》 第2楽章: MOLTO VIVACE
      00:00:00
    14. 14.
      交響曲 第9番 ニ短調 作品125 《合唱》 第3楽章: ADAGIO MOLTO E CANTABILE
      00:00:00
    15. 15.
      交響曲 第9番 ニ短調 作品125 《合唱》 第4楽章: PRESTO - ALLEGRO ASSAI - REZITATIVO: "O FREUNDE, N・
      00:00:00

作品の情報

商品の紹介

ベルリンにて行われた、ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団による演奏の模様を収録。 (C)RS
JMD(2012/08/16)

1960年代後半から1970年代前半に収録されたカラヤン指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団によるベートーヴェン交響曲全集の、ニューマスター、DTSサラウンドサウンドを追加しての再発売。ただし、第9番《合唱》は、1968年収録の未発売の映像。映像の未来に着目したカラヤンによる、ライヴではないスタジオ収録の特長を生かしたカメラワークがすばらしい演奏を浮かび上がらせるものとなっています。
タワーレコード(2009/04/08)

メンバーズレビュー

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カラヤンが、ありとあらゆる手法を駆使して、ベートーベンの交響曲を表現し尽くそうという実験を試みた、悪戦苦闘の記録である。演奏レベルとしては最高水準に達しているものの、演出の仕方やコンセプトに疑問を感じることは否定できない。しかしながら、何とかして、このベートーベンの偉大な作品の素晴らしさを伝え切りたいという執念には、むしろ畏怖の念を抱く。どうしても、チャレンジせざるを得なかったのだろう。
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