クラシック
CDアルバム

    MOZART DUO RECITAL 1972 (CD:8/30/1972/& DVD:8/1972:SALZBURG):VIOLIN SONATA NO.30/NO.40/NO.41/ETC :DAVID OISTRAKH(vn)/PAUL BADURA-SKODA(p)   

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    フォーマット CDアルバム
    発売日 2006年01月17日
    国内/輸入 輸入
    レーベルAndante
    構成数 2
    パッケージ仕様 -
    規格品番 AN2200
    SKU 699487220027

    構成数 : 2枚
    合計収録時間 : 01:15:00

    「オイストラフ&バドゥラ=スコダ~モーツァルト・デュオ・リサイタル1972」
    【CD;約74分】
    モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第30番ニ長調K.306
    同:ヴァイオリン・ソナタ第40番変ロ長調K.454
    同:ヴァイオリン・ソナタ第41番変ホ長調K.481
    同:「ああ、わたしは恋人をなくした」による6つの変奏曲ト短調K.360
    【演奏】
    ダヴィド・オイストラフ(Vn)
    パウル・バドゥラ=スコダ(P)
    【録音】
    1972年8月30日、オシアッハ、修道参事会教会・カリンシアの夏フェスティバル
    ※ORF収録

    【DVD - VIDEO;NTSC 方式】
    モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第41番変ホ長調K.481
    同:「ああ、わたしは恋人をなくした」による6つの変奏曲ト短調K.360
    同:ヴァイオリン・ソナタ第40番変ロ長調K.454
    【演奏】
    ダヴィド・オイストラフ(Vn)
    パウル・バドゥラ=スコダ(P)
    【録音】
    1972年8月、ザルツブルク近郊、クレスハイム城

    1. 1.[CDアルバム]
      1. 1.
        Sonata for violin & piano No. 23 in D major, K. 306 (K. 300l): Allegro con spirito
      2. 2.
        Sonata for violin & piano No. 23 in D major, K. 306 (K. 300l): Andante cantabile
      3. 3.
        Sonata for violin & piano No. 23 in D major, K. 306 (K. 300l): Allegretto
      4. 4.
        Sonata for violin & piano No. 32 in B flat major, K. 454: Largo - Allegro
      5. 5.
        Sonata for violin & piano No. 32 in B flat major, K. 454: Andante
      6. 6.
        Sonata for violin & piano No. 32 in B flat major, K. 454: Allegretto
      7. 7.
        Sonata for violin & piano No. 33 in E flat major, K. 481: Molto allegro
      8. 8.
        Sonata for violin & piano No. 33 in E flat major, K. 481: Adagio
      9. 9.
        Sonata for violin & piano No. 33 in E flat major, K. 481: Allegretto con Variazioni
      10. 10.
        Variations (6) on "Helas, j'ai perdu mon amant," for violin & piano in G major, K. 360 (K. 374b)
    2. 2.[DVD]

    作品の情報

    商品の紹介

    意外にして絶品のデュオ! オイストラフ&バドゥラ=スコダ 観て聴いて魅力も倍増! 72年ふたつのモーツァルト・リサイタル
    骨太のストラディヴァリの音色と、豊かで深みのあるベーゼンドルファーの響きとが紡ぐ極上のモーツァルト。映像と音それぞれともに1972年8月に収録され、プログラムも重なるふたつのデュオ・リサイタル。大家中の大家オイストラフとモーツァルト弾きバドゥラ=スコダとの意外な顔合わせが注目の内容です。それにしてもヴェテランならではの圧倒的な存在感。耽美的な香りを漂わせた音楽がいつしか麻薬のようにとりこにして放しません。
    タワーレコード(2009/04/08)

    メンバーズレビュー

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    1972年のセッションの記録。既にオイストラフは全盛期に比べて音が軟化しており、静かに美しい。バドゥラ=スコダは、デュオの場合千変万化の「伴」奏を実現させるが、ここでも付かず離れず完璧を期している。映像もあって、記念碑的事業となった。試みに、早朝、昼間、夜間と聴いてみて、いつでも耳障りにならぬ。
    2021/10/02 村夫子さん
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