クラシック
CDアルバム

Brahms:Piano Concerto No.1 Op.15 (9/2003 & 12/2004) / Krystian Zimerman(p)/Simon Rattle(cond)/BPO

5.0

販売価格

¥
3,490
税込
還元ポイント

廃盤

在庫状況 について

構成数 : 1
合計収録時間 : 00:51:00

【曲目】
ブラームス: ピアノ協奏曲 第1番 ニ短調 作品15
【演奏】
クリスティアン・ツィマーマン(Pf)
サイモン・ラトル(指揮)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
【録音】
2003年9月&2004年12月 ベルリン(スコリング・ステージ)

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

待望!輸入盤は、限定デジパック仕様が強力!
ツィマーマンにとって20年ぶりの再録音となる、ブラームス:ピアノ協奏曲第1番の輸入盤が登場です。ラフマニノフのピアノ協奏曲第1&2番のセンセーショナルなリリースに続く、ファン待望のツィマーマンの最新録音。サイモン・ラトル指揮のベルリン・フィルハーモニーという超豪華な共演による演奏録音ということで大注目です。バーンスタインと録音した同曲からちょうど20年を経て、久々の再録音となりますが、今回はラトルによって徹底的に磨きぬかれた完璧無比のベルリン・フィルが、ツィマーマンの完璧に設計されたピアノ表現に見事に調和して凄まじくエネルギッシュ且つ比類のない繊細なパフォーマンスを展開しています。
※国内盤が先行リリースとなっていますが、正に待望の輸入盤の登場となります。
タワーレコード(2009/04/08)

フォーマット CDアルバム
発売日 2006年01月14日
国内/輸入 輸入
レーベルDG Deutsche Grammophon
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 4776021
SKU 028947760214

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
5.0
100%
0%
0%
0%
0%
完璧主義のツィメルマンが盤石の体制で再録した当曲は、革新的な表現と精緻な演奏をする指揮者のラトルとの協奏です。BPOの重厚でパワフルな響きに負けることの無いツィメルマンの強靭なタッチも素晴らしく、第2楽章アダージョでの弱音も絶妙なダイナミックスにより、ラトルと共に見事な協奏をしています。
※2003年にベルリンのスコアリング・ステージ(録音用ホール)でデジタル録音、グリーン・カラー・レーベルコートSHM-CD、ブックレットP4。
0
ツィメルマンの一見軽く弾いているかのようなタッチで、ブラームスをがんがん弾いていってしまう様は、まさにその卓越したテクニックだからこそなせるもの。ラトルとベルリン・フィルも決して重くなることなく、リズミカルに弾きながらも音圧十分なのはさすがです。
2020/05/04 JIMさん
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。