クラシック
CDアルバム
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モーツァルト:ピアノ四重奏曲 K.478 (1/12/1978)/ピアノ五重奏曲 K.452 (7/12/1977):ジェイムズ・レヴァイン(p)/ロバート・マン(vn)/マイケル・アウゾニアン(va)/リン・ハレル(vc)/レイ・スティル(ob)/クラーク・ブロディ(ob)/ディヴ・クレヴェンガー(hrn)/ウィラード・エリオット(fg):TOWER RECORDS RCA PRECIOUS SELECTION 1000<タワーレコード限定>

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構成数 : 1

【曲目】
モーツァルト
1)ピアノ四重奏曲ト短調 K.478~ピアノと弦楽三重奏のための
2)ピアノ五重奏曲 変ホ長調 K.452~ピアノと管楽四重奏のための

【演奏】
1)ジェームズ・レヴァイン(ピアノ)、ロバート・マン(ヴァイオリン)、マイケル・アウゾニアン(ヴィオラ)、リン・ハーレル(チェロ)
2)ジェームズ・レヴァイン(ピアノ)、レイ・スティル(オーボエ)、クラーク・ブロディ(クラリネット)、デイル・クレヴェンジャー(ホルン)、ウィラード・エリオット(ファゴット)
【録音】
1)1978年1月12日、ニューヨーク
2)1977年7月12日、シカゴ

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

世界初CD化!
スティル、クレヴェンジャー、ブロディといったシカゴ響による最強のツワモノ達が参加している五重奏は、ブラス・ファン、シカゴ響ファン、そしてモーツァルト・ファンの皆様にお薦めです!必聴です!

シカゴに於ける夏の風物詩「ラヴィニア音楽祭」に、若きレヴァインが音楽監督として就任したのが1973年。以降シカゴ響やそのメンバー達と数々の録音を残す事になるのだが、本ディスクに収録されたモーツァルトもその中の1作品。ピアノと管楽のための五重奏曲はオーボエ、クラリネット、ファゴット、ホルンの各パートが絶妙に絡み合うアンサンブルにピアノが美しく溶け込む繊細な作品だが、こうなるとプレイヤー個々の実力が真っ向から試されてくる。70年代絶頂期のシカゴ響首席レイ・スティル、クラーク・ブロディ、ウィラード・エリオット、デイル・クレヴェンジャーの甘美にして豊潤な音色(特にエリオット!)とレヴァインの瑞々しいピアノが至高の名演奏を披露。ジュリアードSQの創始者ロバート・マンとクリーヴランド管の首席チェリスト、リン・ハレルが登場するピアノ四重奏曲第1番も聴き逃せない。(渋谷店 星野大介)
タワーレコード(2009/04/08)

フォーマット CDアルバム
発売日 2005年12月16日
国内/輸入 国内
レーベルRCA、タワーレコード
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 TWCL-3011
SKU 4997184864350

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