クラシック
CDアルバム

Glenn Gould in Leningrad & Moscow (1957):Berg: Piano Sonata No.1; Webern: Variations for Piano; Krenek: from Piano Sonata No.3, etc

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構成数 : 2

『グレン・グールド~イン・レニングラード&モスクワ1957』
CD-1
モスクワ(モスクワ音楽院の学生たちへのレクチャーを含む)
ベルク:ピアノ・ソナタ第1番op.1
ウェーベルン:ピアノの為の変奏曲op.27
クジェネーク:ピアノ・ソナタ第3番から抜粋
バッハ:フーガの技法から第1、4、2曲
ゴルトベルク変奏曲から第3、18、9、24、10、30曲
CD-2
レニングラード
バッハ:ピアノ協奏曲第1番
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第2番
【演奏】
グレン・グールド(P)
ラディスラフ・スロヴァーク(指揮)、レニングラード・フィル
【録音】
1957年ライヴ

  1. 1.[CDアルバム]
  2. 2.[CDアルバム]

作品の情報

メイン

フォーマット CDアルバム
発売日 2005年11月27日
国内/輸入 輸入
レーベルVenezia
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 CDVE24235
SKU 2700000242353

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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レニングラードとモスクワでの演奏。講義の音声も少々あり。奏者は新ウィーン学派紹介に力を入れたが聴衆は充分な反応を示せなかった。さすがに情報の前提を欠いていた。またソヴェトではバッハ即ち宗教曲作家であり振るわなかったものを緻密な素早い音の鮮烈さで曲中の美を示した。グールドはロシアにとって懐かしい人だ。人と人との交流の記録である。
2006/01/28 村夫子さん
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