J-Pop
CDアルバム

PENGUIN PULL PALE PILES SOUND TRACKS BEST

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フォーマット CDアルバム
発売日 2005年12月10日
国内/輸入 国内
レーベルsakerock
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SAKE-0003
SKU 2000000134185

構成数 : 1枚

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      OPEN

      アーティスト: SAKEROCK

    2. 2.
      Penguin Pull Pale Piles

      アーティスト: SAKEROCK

    3. 3.
      メッキクラリネット

      アーティスト: SAKEROCK

    4. 4.
      握手

      アーティスト: SAKEROCK

    5. 5.
      赤太の好きな曲

      アーティスト: SAKEROCK

    6. 6.
      指を数えろ

      アーティスト: SAKEROCK

    7. 7.
      小林の朝

      アーティスト: SAKEROCK

    8. 8.
      びっくり

      アーティスト: SAKEROCK

    9. 9.
      テキカス

      アーティスト: SAKEROCK

    10. 10.
      涎、山、川

      アーティスト: SAKEROCK

    11. 11.
      選手

      アーティスト: SAKEROCK

    12. 12.
      緑の好きな曲

      アーティスト: SAKEROCK

    13. 13.
      機会の始まり

      アーティスト: SAKEROCK

    14. 14.
      花火

      アーティスト: SAKEROCK

    15. 15.
      メッキ

      アーティスト: SAKEROCK

    16. 16.
      ドリルが来るわ

      アーティスト: SAKEROCK

    17. 17.
      メッキトライブ

      アーティスト: SAKEROCK

    18. 18.
      色盲

      アーティスト: SAKEROCK

    19. 19.
      助産符

      アーティスト: SAKEROCK

    20. 20.
      青井の好きな曲

      アーティスト: SAKEROCK

    21. 21.
      開き直り

      アーティスト: SAKEROCK

    22. 22.
      倉持裕

      アーティスト: SAKEROCK

    23. 23.
      朴本の朝

      アーティスト: SAKEROCK

    24. 24.
      羽毛布団

      アーティスト: SAKEROCK

    25. 25.
      メッキバンド

      アーティスト: SAKEROCK

    26. 26.
      謙太が抱く

      アーティスト: SAKEROCK

    27. 27.
      大会

      アーティスト: SAKEROCK

    28. 28.
      あせり

      アーティスト: SAKEROCK

    29. 29.
      機械の終わり

      アーティスト: SAKEROCK

作品の情報

メイン
アーティスト: SAKEROCK

商品の紹介

SAKEROCKが毎回公演のサウンドトラックを担当している劇団“ペンギンプルペイルパイルズ”の音源をまとめたアルバムが、遂に正式リリース!お互いに無名だった頃からの秘蔵音源や、今やSAKEROCKの定番曲「開き直り」「殺すな」「グリーンランド」「選手」等の元となった音源を含んだ、第四回公演<握手したら指を数えろ>から、第九回公演<機械>までの全29曲を収録したベスト・トラックス!岸田戯曲賞を受賞した第六回公演<ワンマンショー>のサウンドトラックは全曲完全収録!あの名曲この迷曲の元ネタたくさんでファン落涙必至!これぞSAKEROCKの裏名盤!
タワーレコード(2009/04/08)

また出たSAKEROCK! 今作は彼らがサントラを手掛けている劇団の〈サントラ・ベスト〉という趣向だ。バンドの誕生から現在までが記録された全29曲、それぞれが短くて、それだけにアイデアと瞬発力が勝負。次々と風景を変えていくSAKEROCK巡りを、車窓から楽しむような風情もある。さらには後にバンドのクラシックへと変化していったルーツ的な音源も収録されていて、発見の楽しさにファンは悶えるべし。
bounce (C)村尾 泰郎
タワーレコード(2006年01,02月号掲載 (P108))

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