| フォーマット | CDアルバム |
| 発売日 | 1994年10月19日 |
| 国内/輸入 | 輸入 |
| レーベル | Warner Bros. |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | 3045 |
| SKU | 075992731522 |
構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:35:16
録音 : ステレオ (Studio)

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マイケル・マクドナルドの加入は前作のTake it to the streetからだが、未だトム・ジョンストンの匂いが残っている。
このLiving on the fault lineからが完全な後期ドゥービーズの幕開けだと言える。ギターバンドとしてのドライブ感は薄れ、洗練されたAORサウンドに変わる。次作のMinuite by minuiteが売れ過ぎて、また本作からのシングルの大ヒット曲もない為に何となく影は薄いが、曲の粒揃い加減とサウンドメイク、特に音質が素晴らしい〜で、本作を後期の頂点と捉えても良いと思う。