| フォーマット | CDアルバム |
| 発売日 | 2008年06月18日 |
| 国内/輸入 | 輸入 |
| レーベル | Polskie Radio |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | PRCD096 |
| SKU | 5901448110960 |
構成数 : 1枚
『アマデウス Vol.11 ポーランドの女性作曲家たち』
【曲目】
グラジナ・バツェヴィチ(1909-1969):
弦楽合奏のためのディヴェルティメント(1946)(*)
弦楽合奏のための協奏曲(1965)(*)
グラジナ・プストロコンスカ=ナヴラティル(1947-):
連作「ヴィヴァルディを思いながら」(1996)から
春「コンドル」(2つのマリンバと管弦楽のための)(+)
アガタ・ズベル(1978-):
世界の終わりの歌(歌唱、朗読と室内アンサンブルのための)(1998)(#)
マルタ・プタシンスカ(1943-):冬の物語(1984)(**)
エルジビエタ・シコラ(1943-):Rappel III(弦楽合奏のための;1998)(++)
【演奏】
アグニェシュカ・プストロコンスカ、ガストン・シルヴェストル(マリンバ(+))
アガタ・ズベル(歌唱(#))
ズビグニェフ・グロハル(朗読(#))
アグニェシュカ・ドゥチマル(指揮)
アマデウス[ポーランド放送室内管弦楽団]
【録音】
2004年2月11-12日(*/#)、3月24日(+)、12月22日(**)、9月7日(++)
ポズナン,アダム・ミツキェヴィチ大学講堂

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