Rock/Pop
CDアルバム
試聴あり

コンバット・ロック

4.1

販売価格

¥
1,870
税込
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フォーマット CDアルバム
発売日 2005年11月23日
国内/輸入 国内
レーベルSony Music Direct
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 MHCP-892
SKU 4571191055071

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:46:03

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      権利主張
      00:03:38

      録音:Studio

      その他: The Clash
      作: The Clash

    2. 2.
      カー・ジャミング
      00:03:59

      録音:Studio

      その他: The Clash
      作: The Clash

    3. 3.
      ステイ・オア・ゴー
      00:03:07

      録音:Studio

      その他: The Clash
      作: The Clash

    4. 4.
      ロック・ザ・カスバ
      00:03:41

      録音:Studio

      その他: The Clash
      作: The Clash

    5. 5.
      レッド・エンジェル・ドラグネット
      00:03:43

      録音:Studio

      その他: The Clash
      作: The Clash

    6. 6.
      ストレイト・トゥ・ヘル
      00:05:30

      録音:Studio

      その他: The Clash
      作: The Clash

    7. 7.
      オーヴァーパワード・バイ・ファンク
      00:04:51

      録音:Studio

      その他: The Clash
      作: The Clash

    8. 8.
      アトム・タン
      00:02:29

      録音:Studio

      その他: The Clash
      作: The Clash

    9. 9.
      シーン・フリーン
      00:04:30

      録音:Studio

      その他: The Clash
      作: The Clash

    10. 10.
      ゲットーの被告人
      00:04:42

      録音:Studio

      その他: The Clash
      作: The Clash

    11. 11.
      イノキュレイテッド・シティ
      00:02:39

      録音:Studio

      その他: The Clash
      作: The Clash

    12. 12.
      デス・イズ・ア・スター
      00:03:14

      録音:Studio

      その他: The Clash
      作: The Clash

作品の情報

メイン
アーティスト: The Clash

オリジナル発売日:1982年

商品の紹介

82年発売のこの5作目は、クラッシュが久々にシンプル且つストレートなロックンロール・スタイルに立ち返った作品。ミック・ジョーンズとトッパー・ヒードンが参加する最後のアルバムでもあります。「ロック・ザ・ガスパ」の他、「ステイ・オア・ゴー」「権利主張」など、後期の代表ナンバーが収録。グリン・ジョーンズがミックスを行い、ビート派詩人のアレン・ギンズバーグがバック・ヴォーカルで参加。
タワーレコード(2009/04/08)

メンバーズレビュー

10件のレビューがあります
4.1
40%
40%
10%
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自由への疾走それはピストルズ、生への固執それはダムド、裏切りの孤独それはシャム、日々のひたむきさそれはクラッシユ!!そうさ、そんな生き方してみろよ、どんなに見つめてみても答えはないのよねー。そうさ、そうさ、そうなのよさ…。
何を合唱してみてもくやしい言葉ばかり、そんな時青い空と静かな海を見ると涙が出てくる゙Y゙(lovelY=クッ‥) Happy Birthdate OfPunkPunk!Punk!!
2007/04/21 greenさん
0
何かに書いてあったけどUKとアメリカで『ソフィティケート』と同じ言葉で評価されたけど意味はアメリカ「洗練」UK「面白味の無い」と評価は逆だった。クラッシュ最大のヒット曲(ディスコで遊んでいた人はクラッシュといえばコレらしい)ロックザカスバはトッパーの作曲(うろ覚え、間違いかも)でギターはトッパーが弾いてるはず?トッパーのピークはロンドンコーリングで以降はパンクドラムじゃなくなる。それとステイオアゴーはミックのクラッシュへの別れの歌(後に否定する。昔はクラッシュへの別れの歌とハッキリ言ってたのに…)
2006/09/04 QTAROさん
0
トッパ-が参加してると表向きは公表されているが3曲ほどしかそれらしきドラミングは感じられないしそれも消化不良の内容。事実上トッパ-不在のスピード感なき失敗作。
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