| フォーマット | CDアルバム |
| 発売日 | 2005年10月26日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| レーベル | DG Deutsche Grammophon |
| 構成数 | 4 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | UCCG-1265 |
| SKU | 4988005407177 |
構成数 : 4枚
合計収録時間 : 04:02:30
【曲目】
シベリウス: 交響曲全集 (第1番~第7番)
【演奏】
ネーメ・ヤルヴィ(指揮)、エーテボリ交響楽団
【録音】
2001年11月(第2番)、2002年9月(第1番)、2002年12月(第5番)、2003年8月(第3、7番)、2003年11月(第4番)、2005年3月(第6番) エーテボリ(ライヴ(第1、2番))
《デジタル録音》
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
2022.10.7
エソテリックX-01-D2で聴き比べてみましたが、確かにCD層の方がホールの左右、前後の反響が聴き取りやすいですね。SACD層は音像がクリアな分、なぜか音場感が弱くなっていますね。ハイブリッド盤だから、というより、リマスターがCD用になっているためのように思えます。