World/Reggae
CDアルバム

ザ・トリニティー<初回限定特別価格盤>

3.0

販売価格

¥
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フォーマット CDアルバム
発売日 2005年09月28日
国内/輸入 国内
レーベルAtlantic
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCR-12140
SKU 4943674058686

構成数 : 1枚

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ファイア・リンクス・イントロ

      アーティスト: Sean Paul

    2. 2.
      ヘッド・イン・ザ・ゾーン

      アーティスト: Sean Paul

    3. 3.
      ウィ・ビー・バーニン

      アーティスト: Sean Paul

    4. 4.
      センド・イット・オン

      アーティスト: Sean Paul

    5. 5.
      エヴァー・ブレイジン

      アーティスト: Sean Paul

    6. 6.
      アイ・デ・ア・ミ・ニー

      アーティスト: Sean Paul

    7. 7.
      ギヴ・イット・アップ・トゥ・ミー

      アーティスト: Sean Paul

    8. 8.
      ヤーディー・ボーン(feat.ウェイン・マーシャル)

      アーティスト: Sean Paul

    9. 9.
      ネヴァー・ゴナ・ビー・ザ・セイム

      アーティスト: Sean Paul

    10. 10.
      アイル・テイク・ユー・ゼア

      アーティスト: Sean Paul

    11. 11.
      テンプラチャー

      アーティスト: Sean Paul

    12. 12.
      ブレイクアウト

      アーティスト: Sean Paul

    13. 13.
      ヘッド・トゥ・トウ

      アーティスト: Sean Paul

    14. 14.
      コネクション(feat.ニーナ・スカイ)

      アーティスト: Sean Paul

    15. 15.
      ストレイト・アップ

      アーティスト: Sean Paul

    16. 16.
      オール・オン・ミー(feat.タミー・チン)

      アーティスト: Sean Paul

    17. 17.
      チェンジ・ザ・ゲーム(feat.ルーガ・マン&キッド・クラップ)

      アーティスト: Sean Paul

    18. 18.
      ザ・トリニティー

      アーティスト: Sean Paul

    19. 19.
      フィール・オールライト *Bonus Track

      アーティスト: Sean Paul

作品の情報

メイン
アーティスト: Sean Paul

商品の紹介

〈ショーン・ポールちゅうたらね、そやそや、あの“Damn!”がアホみたいにヒットしてね、それで有名になったグループのヤツやん? でもワシは“U-Way”でデビューしてきよった時から注目しとったね。え!? なんや、ショーン・ポールってあのヤングブラッズの片割れのことちゃうの!?〉なんてことをこの日本でほざく人はもはや(昔から?)いないであろう、ショーン・ポールのサード・アルバム。まあ、こういう無駄な文字数稼ぎをしてしまっているのは、今作の全編があまりにもイメージを裏切らないショーン・ポール節だったから。つまり、前作『Dutty Rock』がメインストリームのヒップホップ/R&Bフィールドに対する興奮剤たり得たような種類の刺激はここには求めないほうがいい、ということ。もちろんそれは音楽の善し悪しとは無関係な話だし、筆者がダンスホール・レゲエの流行サイクルにまったく不案内であることを前提とした勝手な感想なのだが。ただ、事前情報としてスヌープ・ドッグやエイメリー、ダディ・ヤンキーとのコラボについても聞いていただけに……そういう下品な期待をしてしまった身として面食らっただけのこと。そういうポップスター仕様にしなかった意図は推察できるし、独特の太い艶を纏った節回しは当然健在だ。だから、ヤングブラッズの新作(もうすぐ)を心待ちにしているような人には特に推薦しないけど、逆に言えば、多くのリスナーにとっては無条件でオススメできる安定作だということですよ。
bounce (C)出嶌孝次
タワーレコード(2005年10月号掲載 (P74))

 マジック・ナンバーは3。モンスター・アルバム『Dutty Rock』から3年ぶりの3作目のタイトルは、ずばり『The Trinity』。ちなみに、前作はココ日本だけでも30万枚以上のセールスを記録しているんだから、トンデモない。「プレッシャーには慣れている。いま感じているのはむしろ前作を手にしてくれた530万人に対する責任感だ」とショーン・ポール。その責任を果たす方法はただひとつ、基本に返ること。アメリカの大物アーティストもプロデューサーもなしの純ジャマイカ産、〈Seasons〉〈Masterpiece〉〈Trifecta〉〈Stepz〉〈Jonkanoo〉と大人気リディムが目白押し、エクスクルーシヴ曲も120%ダンスホール。そこに乗って煽り系DJから哀愁漂う歌唱系フックまで自在に行き来するショーン・ポール、踊らせてくれます。「俺は自分が好きな音楽を作っている。パーティー・チューンは得意だし、やっていて楽しいから大半がそうなる。その中に自分の本音を含めた曲を混ぜてバランスを取った」とも。前作のフォーミュラを崩さず、リリックの紡ぎ方、トピックの選び方で成長を見せる。「俺の成功に口を挟む人に〈黙ってろ〉っていう曲もあるよ(笑)。俺を止められるのは俺自身しかいない。3度目も同じエネルギー、同じ相乗効果、同じクォリティーで仕上げて、さらにパワーアップさせた」と胸を張る。ヘイターたちは黙って、熱心に待っていたファンは飛び跳ねながらショーン・ポールのフロウに身を任せるべし。
bounce (C)池城 美菜子
タワーレコード(2005年10月号掲載 (P74))

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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前作『Dutty Rock』に比べると断然Dancehall色も濃く楽しめる内容だ。
使用Riddimも"Stepz""Seasons""Applause""Jonkanoo"などHit Riddim満載。
他にもタイトル曲の"The Trinity"など満足出来る。
2007/01/24 yasuさん
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