| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2005年04月06日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 筑摩書房 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | 文庫 |
| SKU | 9784480420497 |
| ページ数 | 448 |
構成数 : 1枚
1 UWAJIMA美術ノート(宇和島ブルース
夜と朝のあいだに
距離―武満徹の追憶に ほか)
2 別海発、倫敦経由、新宿着(石膏デッサンの頃
別海
切株の音 ほか)
3 既にそこにあるもの(絵のこと
水と色と紙
絵とオリンピック ほか)
現代美術の閉塞状況を打破し続ける画家、大竹伸朗20年間のエッセイ。常に次の作品へと駆り立てる「得体の知れない衝動」とは?「「既にそこにあるもの」という言葉は、あれから自分の中で微妙な発酵を繰り返しつつ、時に内側からこちらに不敵な笑みの挑発を繰り返す」。文庫化にあたり、新作を含む木版画30点、カラー作品、未発表エッセイ多数収録。【解説:森山大道】

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