Soul/Club/Rap
CDアルバム
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ザ・ストーリー・ゴーズ…<通常価格盤>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2005年08月24日
国内/輸入 国内
レーベルWARNER MUSIC JAPAN
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCR-12159
SKU 4943674058785

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:57:30

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      オール・ザ・ウェイ
      00:03:56

      録音:Studio

    2. 2.
      ドント・ラヴ・ユー・ノー・モア (アイム・ソーリー)
      00:04:04

      録音:Studio

    3. 3.
      ヒプノティック
      00:04:19

      録音:Studio

    4. 4.
      セパレイト・ウェイズ
      00:04:01

      録音:Studio

    5. 5.
      ジョニー
      00:04:21

      録音:Studio

    6. 6.
      ドゥ・ユー・ビリーヴ・イン・ラヴ
      00:03:46

      録音:Studio

    7. 7.
      ワン・ラスト・ダンス
      00:03:47

      録音:Studio

    8. 8.
      アンビリーヴァブル
      00:03:22

      録音:Studio

    9. 9.
      ジャスト・チリン
      00:04:41

      録音:Studio

    10. 10.
      シーフ・イン・ザ・ナイト
      00:04:26

      録音:Studio

    11. 11.
      テイク・エム・オフ
      00:04:06
    12. 12.
      マイ・ラヴ・ドント・ストップ
      00:04:10
    13. 13.
      レット・ハー・ゴー
      00:04:01

      録音:Studio

    14. 14.
      オール・ザ・ウェイ (H・マネー・ミックス) (ボーナス・トラック)
      00:04:30

      録音:Studio

    15. 15.
      (エンハンスド)1stシングル「オール・ザ・ウェイ」のビデオ・クリップ収録
      00:00:00

      録音:Studio

作品の情報

メイン
アーティスト: Craig David

商品の紹介

UKソウル/R&B・アーティスト、クレイグ・デイヴィッドのワーナーUK移籍第1弾アルバムの通常レギュラー・プライス盤。ダンサブルな"二の線スウィート・ヴォーカル"や、アコースティック・ギターが奏でるミディアム・スロウ・ナンバーが魅力の1枚。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

2000年のデビュー・アルバム「ボーン・トゥ・ドゥ・イット」の驚異的なセールスを記録すると共に、UKガラージの一角「2ステップ」なる新たなジャンルを確立したクレイグ・デイヴィット。あれから既に5年の月日が経つのだが、未だに“7デイズ”は流れまくりの状態です!2002年には2ndアルバムも見事話題を呼び、遂に待望の3rdアルバムが登場となりました!甘いマスクと透き通るスウィート・ヴォイス、アコースティックに乗せた美メロ、ミディアム~スロウ・ナンバーはもちろん健在!既にライヴ活動も再開し、新曲「オール・ザ・ウェイ」もOA開始中!久しぶりの超強力盤!!

タワーレコード(2009/04/08)

所属レーベルの消滅というトラブルに見舞われたクレイグ・デヴィッドが、ワーナー移籍を経ておよそ3年ぶりとなるサード・アルバムをリリースした。クネクネ&ナヨナヨしたヴォーカルが艶めくスムースなフロア・チューンのファースト・シングル“All The Way”だけで〈帰ってきた!〉という気分にさせ、セカンド・シングルとなる“Don't Love You No More(I'm Sorry)”ではブルーあたりのお株を奪うような清潔感漂うバラードで王道感をアピール。濃厚なスロウ“My Love Don't Stop”のようによりUS産R&Bっぽい曲もあるけど、基本はUKポップ・シーンと難なく結びつきそうなソング・オリエンテッドな仕上がりだ。盟友マーク・ヒルはもちろん、アンダードッグズもプロデュースに参加した楽曲のひとつひとつはすごくオーソドックスなのに、すぐに彼だとわかるフロウを持っている人はやはり強い。まだ24歳、とはいえ安定しまくりの横綱盤です。
bounce (C)高橋 玲子
タワーレコード(2005年09月号掲載 (P65))

所属レーベルの消滅というトラブルに見舞われたクレイグ・デヴィッドが、ワーナー移籍を経ておよそ3年ぶりとなるサード・アルバムをリリースした。クネクネ&ナヨナヨしたヴォーカルが艶めくスムースなフロア・チューンのファースト・シングル“All The Way”だけで〈帰ってきた!〉という気分にさせ、セカンド・シングルとなる“Don't Love You No More(I'm Sorry)”ではブルーあたりのお株を奪うような清潔感漂うバラードで王道感をアピール。濃厚なスロウ“My Love Don't Stop”のようによりUS産R&Bっぽい曲もあるけど、基本はUKポップ・シーンと難なく結びつきそうなソング・オリエンテッドな仕上がりだ。盟友マーク・ヒルはもちろん、アンダードッグズもプロデュースに参加した楽曲のひとつひとつはすごくオーソドックスなのに、すぐに彼だとわかるフロウを持っている人はやはり強い。まだ24歳、とはいえ安定しまくりの横綱盤です。
bounce (C)高橋 玲子
タワーレコード(2005年09月号掲載 (P65))

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