Rock/Pop
CDアルバム

アクシス:ボールド・アズ・ラヴ<初回限定特別価格盤>

4.6

販売価格

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在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 2007年09月05日
国内/輸入 国内
レーベルGeffen
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UICY-90047
SKU 4988005402264

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:38:59
エディション : Remaster

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      EXP
      00:01:54

      録音:Studio

      アーティスト: The Jimi Hendrix Experience

    2. 2.
      アップ・フロム・ザ・スカイズ
      00:02:55

      録音:Studio

      アーティスト: The Jimi Hendrix Experience

    3. 3.
      スパニッシュ・キャッスル・マジック
      00:03:03

      録音:Studio

      アーティスト: The Jimi Hendrix Experience

    4. 4.
      ウェイト・アンティル・トゥモロウ
      00:03:01

      録音:Studio

      アーティスト: The Jimi Hendrix Experience

    5. 5.
      エイント・ノー・テリング
      00:01:47

      録音:Studio

      アーティスト: The Jimi Hendrix Experience

    6. 6.
      リトル・ウイング
      00:02:25

      録音:Studio

      アーティスト: The Jimi Hendrix Experience

    7. 7.
      イフ・シックス・ワズ・ナイン
      00:05:32

      録音:Studio

      アーティスト: The Jimi Hendrix Experience

    8. 8.
      ユー・ガット・ミー・フローティン
      00:02:45

      録音:Studio

      アーティスト: The Jimi Hendrix Experience

    9. 9.
      キャッスルズ・メイド・オブ・サンド
      00:02:45

      録音:Studio

      アーティスト: The Jimi Hendrix Experience

    10. 10.
      シーズ・ソー・ファイン
      00:02:37

      録音:Studio

      アーティスト: The Jimi Hendrix Experience

    11. 11.
      ワン・レイニー・ウィッシュ
      00:03:40

      録音:Studio

      アーティスト: The Jimi Hendrix Experience

    12. 12.
      リトル・ミス・ラヴァー
      00:02:22

      録音:Studio

      アーティスト: The Jimi Hendrix Experience

    13. 13.
      ボールド・アズ・ラヴ
      00:04:13

      録音:Studio

      アーティスト: The Jimi Hendrix Experience

作品の情報

メイン
アーティスト: The Jimi Hendrix Experience

その他
アーティスト: Jimi Hendrix

オリジナル発売日:1967年

商品の紹介

デビュー作よりエレクトリックかつサイケデリックに発展させた1967年発表のセカンド・アルバム。実験的な要素をふんだんに取り入れた意欲作。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

メンバーズレビュー

5件のレビューがあります
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ときおり「いまにしてみればジミ・ヘン(ドリクス)のテクニックもたいしたことないが」などと抜かす投稿者がいる。阿呆か。そういうひとは難易度A+の決めフレーズがいくつ曲にあるかで腕前の番付を決めているのだろうよ。巧まざるテクニックこそ本物さ。ジミ・ヘンドリクスほどエレクトリック・ギターを玄妙に操る奏者は空前絶後だと言い切れる、誰もあんなふうには弾けない。本作に関してはM3とM7がいい。
2007/08/26 Nishaさん
0
傑作だと思うけどコレが最高傑作だという意見には賛同出来ない。フィードバックノイズでUFO飛来を表現したEXPやHR調の曲は文句無しだけどブラシを使った曲は勇み足だしサイケデリックな曲は中途半端な感じがする。まだライブのインスピレーションの固まりの様な演奏に匹敵する物を表現出来てない。余談だけどジミの記念碑はドラッグ絡みで死んだという理由で万人の目に触れる場所では無くシアトルの動物園の中に建てられた。檻の中の動物がお似合いだというレイシストの悪意か?
2007/08/06 QTAROさん
0
この作品はビートルズの『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』とよく比較されるが、あらゆる面で『サージェント・ペパーズ』を凌駕している。一聴して、すぐに目(耳?)を見張るような美しいメロディーはないかもしれないが、このアルバムはその複雑さとサウンドの中の無秩序さで際立っている。歌詞はサイケデリックというよりも、愛のニュアンスを繊細かつ見事にとらえている。

〝If 6 Was 9〟: エゴ、傲慢さ、自己中心性を宣言したこの曲は、エキセントリックでありながら普遍性を語っている。

〝Little Wing〟: アルバムの中で最も美しく詩的な曲。

"Ain't No Telling "と "Wait Until Tomorrow": これらの曲は、アーティストの個人的な人間関係にまつわる悲劇的な側面を持つ恋愛ドラマを描いている。

"You Got Me Floatin'": 愛によって引き起こされる狂気を気まぐれに捉えた曲。

"Castles Made Of Sand": アルバムの最高傑作であり、最も重要な作品とされるこの曲は、悲劇と障害を扱っている。〝砂でできた城〟という比喩が深い思考を呼び起こし、暗い詩的な性質がため息を誘うかもしれないが、ジミ・ヘンドリックスの意図とは関係なく、恐ろしく美しい詩の世界を作り出している。

"She's So Fine": この曲はビートルズのスタイルを感じさせる。

"One Rainy Wish": ちょっとキュートな曲。

"Little Miss Lover": この曲の歌詞は少し表面的かもしれない。

"Bold As Love": アルバムの最後を飾るこの曲は、テーマを象徴するようなミリタリー調の曲。
2024/04/13 茂輝さん
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