Rock/Pop
CDアルバム

バンド・オン・ザ・ラン<期間生産限定盤>

5.0

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構成数 : 1
合計収録時間 : 00:47:47

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      バンド・オン・ザ・ラン
      00:05:11

      録音:Studio

      アーティスト: Paul McCartney & Wings

    2. 2.
      ジェット
      00:04:06

      録音:Studio

      アーティスト: Paul McCartney & Wings

    3. 3.
      ブルーバード
      00:03:23

      録音:Studio

      アーティスト: Paul McCartney & Wings

    4. 4.
      ミセス・ヴァンデビルト
      00:04:39

      録音:Studio

      アーティスト: Paul McCartney & Wings

    5. 5.
      レット・ミー・ロール・イット
      00:04:47

      録音:Studio

      アーティスト: Paul McCartney & Wings

    6. 6.
      マムーニア
      00:04:48

      録音:Studio

      アーティスト: Paul McCartney & Wings

    7. 7.
      ノー・ワーズ
      00:02:36

      録音:Studio

      アーティスト: Paul McCartney & Wings

    8. 8.
      ピカソの遺言
      00:05:50

      録音:Studio

      アーティスト: Paul McCartney & Wings

    9. 9.
      西暦1985年
      00:05:34

      録音:Studio

      アーティスト: Paul McCartney & Wings

    10. 10.
      愛しのヘレン (ボーナス・トラック)
      00:03:45

      録音:Studio

      アーティスト: Paul McCartney & Wings

    11. 11.
      カントリー・ドリーマー (ボーナス・トラック)
      00:03:08

      録音:Studio

      アーティスト: Paul McCartney & Wings

作品の情報

メイン
アーティスト: Paul McCartney & Wings

オリジナル発売日:1973年

フォーマット CDアルバム
発売日 2006年09月06日
国内/輸入 国内
レーベルUNIVERSAL MUSIC
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 TOCP-53510
SKU 4988006832053

メンバーズレビュー

6件のレビューがあります
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何度もリマスターされていますが、最新リマスターは音に厚みが出て更に新鮮に聴けました。デモ音源も良かったです。ロンドンタウン、プレストゥプレイ、ヤァ!ブロードストリート、バッグトゥジエッグの最新リマスターを早く出して欲しい!!
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既に五つ星評価済みのアルバムだが、”50周年記念エディション”について、少しだけ触れたい。ポイントは2つある。
まず、2枚目として添付されている”アンダーダブド"・ミックス”という追加盤だ。正直、”その手があるのなら、『ロンドン・タウン』の再発の理由付けとしても使ってほしい”と言いたい。お蔵入りのテープを集めた豪華版など必要ないから、順番飛ばしされた70年代後半の2作品の再リリースをお願いする。今回のラフ・ミックスを聴いてみないことには要・不要の判断はできないが、少なくとも”再発の理由付け”が必要というのであれば、個人的には”あり”だし、家人への購入理由にもなり得る、と考えている。
もう1つが、曲者「愛しのヘレン」の取扱いだ。UKオリジナル盤の9曲編成で”無問題”かつ”完璧”なのに、アメリカではなぜかこのシングル単品リリースされたこの曲がレコードB面の途中に付け加えられていた。ポールのアルバムでも異例のVIP待遇的な挿入だが、遡ると”25周年盤”も同様のランナップだったし、ポールの意向を確認しているはずなので、このスタイルが”定番”なのかもしれない。だが、この曲の入っていない『バンド・オン・ザ・ラン』に慣れ親しんでいた自分にとしては、アルバムの途中に登場するこの異質の存在感には少なからず”違和感”を覚える。
ともあれ、”50周年記念盤”としてリリースされることは喜ばしいことには違いない。貴重なリンダの写真を眺めながら、ロサンゼルスに降る雨を唄う「マムーニア」をじっくり聴くとしよう。
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