サウンドトラック
CDアルバム
OST

メリンダとメリンダ オリジナル・サウンドトラック

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フォーマット CDアルバム
発売日 2005年06月22日
国内/輸入 国内
レーベルMilan Records
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 VICP-63062
SKU 4988002480807

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:40:03

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      A列車で行こう
      00:02:54

      録音:Studio

      演奏者: Duke Ellington

    2. 2.
      自由が一番
      00:03:27

      録音:Studio

      演奏者: Erroll Garner

    3. 3.
      女房が消えた
      00:03:48

      録音:Studio

      演奏者: Erroll Garner
      作: Leo Wood

    4. 4.
      アイ・レット・ア・ソング・ゴー・アウト・オブ・マイ・ハート
      00:03:07
    5. 5.
      メドレー 君の思い出 / ムーングロウ / ノー・ムーン・アット・オール / ダーン・ザット・ドリーム
      00:04:23

      録音:Studio

      演奏者: Dick Hyman

    6. 6.
      弦楽団のためのDバスラーのコンチェルト
      00:06:03
    7. 7.
      弦楽四重奏 第4番
      00:02:35

      録音:Studio

    8. 8.
      バッハ平均律クラヴィーア曲集 第2巻 前奏曲
      00:01:36

      録音:Studio

      演奏者: Dick Hyman

    9. 9.
      ラヴ・ミー
      00:01:13

      録音:Studio

      演奏者: Dick Hyman

    10. 10.
      ドント・ゲット・アラウンド・マッチ・エニイモア
      00:01:36

      録音:Studio

      演奏者: Dick Hyman

    11. 11.
      イン・ア・メロー・トーン
      00:03:04

      録音:Studio

      演奏者: Duke Ellington

    12. 12.
      ウィル・ユー・スティル・ビー・マイン?
      00:06:17

      録音:Studio

      演奏者: Erroll Garner

作品の情報

その他

商品の紹介

ウディ・アレンの最新作は、ひとりのヒロインを軸に2つのラヴストーリーを同時進行させたユニークな構成。ひとつはハッピーエンド、かたやドラマティックな悲劇という展開らしく、ジャズとクラシックが半々なサントラは、2つの物語を色分けしているようだ。デューク・エリントンとバルトークが仲良く並んだラインナップは、〈笑い〉と〈芸術〉の狭間を行き来してきたアレンのキャラクターそのままにスウィート&ビター。
bounce (C)村尾 泰郎
タワーレコード(2005年06月号掲載 (P118))

楽しくリラックスな、ジャズ・ナンバーの数々。 いい意味で、「いつもの」ウディ・アレンのサントラです!! 『メリンダとメリンダ』(2005) サウンドトラック 音楽監督 ディック・ハイマン 監督 ウディ・アレン 主演 ラダ・ミッチェル、ウィル・フェレル ジョニー・リー・ミラー、クロエ・セヴィニー 今回のアレンは監督に徹し、2つのラブストーリー を一本で楽しませるトリッキーなスタイルで見せる。 といっても、ロマンティックかつユーモアたっぷりな アレン節はもちろんで、音楽も、いつものいい感じの ジャズ。大御所デューク・エリントンの「A列車でいこう」 やエロール・ガーナーのナンバーから、知る人ぞ知る、 "吉本新喜劇のテーマ"の元曲である「SOMEBODY STOLE MY GAL」のガーナー・バージョンまで、そして、 クラシカルなところで、劇中にも登場する話題の上海 カルテットによる演奏も。超おしゃれ!!!!!!!!!! (C)馬場敏裕
タワーレコード(2005/05/25)

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