Rock/Pop
CDアルバム

サンディ+5<紙ジャケット仕様初回限定盤>

2.0

販売価格

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フォーマット CDアルバム
発売日 2005年07月13日
国内/輸入 国内
レーベルIsland
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UICY-9568
SKU 4988005396181

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:04:21

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      イットル・テイク・ア・ロング・タイム
      00:05:13

      録音:Studio

      アーティスト: Sandy Denny

    2. 2.
      スウィート・ローズマリー
      00:02:28

      録音:Studio

      アーティスト: Sandy Denny

    3. 3.
      フォー・ノーバディ・トゥ・ヒア
      00:04:13

      録音:Studio

      アーティスト: Sandy Denny

    4. 4.
      トゥモロウ・イズ・ア・ロング・タイム
      00:03:56

      録音:Studio

      アーティスト: Sandy Denny
      作: Bob Dylan

    5. 5.
      クワイエット・ジョイズ・オブ・ブラザーフッド
      00:04:26

      録音:Studio

      アーティスト: Sandy Denny
      作詞: Richard Farina
      編曲: Sandy Denny

    6. 6.
      リッスン・リッスン
      00:03:57

      録音:Studio

      アーティスト: Sandy Denny

    7. 7.
      ザ・レイディ
      00:04:01

      録音:Studio

      アーティスト: Sandy Denny

    8. 8.
      ブッシズ・アンド・ブライアーズ
      00:03:52

      録音:Studio

      アーティスト: Sandy Denny

    9. 9.
      イット・スーツ・ミー・ウェル
      00:05:05

      録音:Studio

      アーティスト: Sandy Denny

    10. 10.
      ザ・ミュージック・ウィーヴァー
      00:03:23

      録音:Studio

      アーティスト: Sandy Denny

    11. 11.
      ヒア・イン・サイレンス (ボーナス・トラック)
      00:03:52

      録音:Studio

      アーティスト: Sandy Denny

    12. 12.
      マン・オブ・アイアン (ボーナス・トラック)
      00:07:38

      録音:Studio

      アーティスト: Sandy Denny

    13. 13.
      スウィート・ローズマリー (デモ) (ボーナス・トラック)
      00:02:58

      録音:Studio

      アーティスト: Sandy Denny

    14. 14.
      リッスン、リッスン (フランス語ヴァージョン) (ボーナス・トラック)
      00:03:57

      録音:Studio

      アーティスト: Sandy Denny

    15. 15.
      イットル・テイク・ア・ロング・タイム (ライヴ・ウイズ・フェアポート・コンヴェンション) (ボーナス・トラック)
      00:05:22

      録音:Studio

作品の情報

メイン
アーティスト: Sandy Denny

オリジナル発売日:1972年

商品の紹介

ストレンジ・デイズ誌監修による"ストレンジ・デイズ・プレゼンツ ロック・レジェンド"シリーズ。サンディ・デニーの1972年に発表したアルバムに5曲を追加収録して発表。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
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歌唱力はさすがだが、畢竟彼女のアルバムは1stと3rdだと思う。本作はUSA的な大味アレンジが感興を殺いでいる。M2はしんみり。M4はいちはやくブルガリアン・ヴォイスの影響を取り入れた野心作。M6は万感の思いを込めて歌っている印象ながらバックコーラスが耳障り。
2007/04/07 Nishaさん
0
ちょっと音の演出がアメリカン・ポップスくさい。もっと彼女らしく英国風でやるべき。
2009/04/10 Nishaさん
0
PPS化された際、まず1stが出払って次に3rdが売れ、残ったのはこの2ndと4thだった......。アメリカン・ポップに走りすぎていい原曲をまずく味付けしてしまったアルバムだと思う。
2008/07/22 Nishaさん
0

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