クラシック
CDアルバム
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ヴォーン・ウィリアムズ:交響曲第3番「田園交響曲」(1)/トーマス・タリスの主題による幻想曲(2)/「グリーンスリーブス」の主題による幻想曲(3):アンドレ・プレヴィン指揮/ヘザー・ハーパー(S)/LSO(1)/ユージン・オーマンディ指揮/フィラデルフィア管弦楽団(2,3):録音:1970(2)1972(3):TOWER RECORDS RCA PRECIOUS SELECTION 1000<タワーレコード限定>

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構成数 : 1

【曲目】
ヴォーン・ウィリアムズ:
1) 交響曲 第3番 「田園交響曲」
2) トーマス・タリスの主題による幻想曲
3) 「グリーンスリーヴス」の主題による幻想曲
【演奏】
ヘザー・ハーパー(S)(1)
アンドレ・プレヴィン(指揮)、ロンドン交響楽団(1)
ユージン・オーマンディ(指揮)、フィラデルフィア管弦楽団(2,3)
【録音】
1)1971年1月 2)1970年5月6日 3)1972年1月12日

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

メイン

商品の紹介

「田園交響曲」は日本初CD化!

わが国でもようやく実演が聴かれるようになって、シンフォニストとしての評価が一段と増したヴォーン・ウィリアムズの代表曲を収めている。ボールトと並んで、そのスペシャリストであったプレヴィンの名演に加え、オーマンディ&フィラデルフィア管の華麗なサウンドによる2つの幻想曲も聴きもの!
タワーレコード(2009/04/08)

若くして映画音楽の作曲家&名アレンジャー、そしてジャズ・ピアニストとして活躍していたアンドレ・プレヴィン(1929年生まれ)が、指揮者デビューを飾ったのは1962年。68~79年に首席指揮者を務めたロンドン交響楽団時代に、現代を代表するマエストロの名声が築かれた。プレヴィン&ロンドン響が行なった膨大な量の録音の中で、特に称賛されたのがチャイコフスキーやラフマニノフなど民俗色の濃い作品の演奏だが、プレヴィンの真価を知るうえで絶対に聴きのがすことが出来ないのが、1970年代初めに収録されたヴォーン・ウィリアムズの交響曲全集(9曲)だ。若きプレヴィンの情熱とみずみずしい感性から生み出された名演によって、日本人のヴォーン・ウィリアムズの音楽への蒙は啓かれたと言っていい。それはこの《田園交響曲》だけを聴いても、誰しも納得できるに違いない。
ヴォーン・ウィリアムズの2曲の「幻想曲」を振っているユージン・オーマンディ(1899-1985)は、50年近く音楽監督を務めたフィラデルフィア管弦楽団とともにアメリカ・オーケストラ界の黄金時代を築いた名指揮者。オールラウンドの名伯楽だったが、特に通俗的なポピュラー作品における"聴かせ上手"ぶりは、名人・達人の域に達していた。 (近藤憲一 -ライナーノートより)
タワーレコード(2009/04/08)

フォーマット CDアルバム
発売日 2005年06月10日
国内/輸入 国内
レーベルRCA、タワーレコード
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 TWCL-2011
SKU 4997184859158

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