クラシック
CDアルバム

フルトヴェングラー世界初CD化集:J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第5番(12/21 & 22/1940)/シューベルト:ロザムンデ序曲 (3/11/1952)/R.シュトラウス:ドン・ファン(5/1/1951)/ラヴェル:スペイン狂詩曲 (3/3/1952):ヴィルヘルム フルトヴェングラー指揮/VPO/トリノRAI交響楽団/BPO/他

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フォーマット CDアルバム
発売日 2005年05月03日
国内/輸入 国内
レーベルデルタ
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 DCCA-0010
SKU 2000000104515

構成数 : 1枚

フルトヴェングラー世界初CD化集
【曲目】
1.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第5番(※)[1940年12月21、22日]
2.シューベルト:「ロザムンデ」序曲(※※)[1952年3月11日]
3.R.シュトラウス:「ドン・ファン」(※※※)[1951年5月1日]
4.ラヴェル:「スペイン狂詩曲」(※※)[1952年3月3日]
【演奏】
フルトヴェングラー(指揮、P;※)
ウィーン・フィル(※)、トリノ・RAIオーケストラ(※※)、ベルリン・フィル(※※※)
ヴォルフガング・シュナイダーハン(Vn;※)
ヨゼフ・ニーダーマイヤー(フルート;※)

  1. 1.[CDアルバム]

※レコードからの復刻のためそれに伴うノイズは発生します。予めご了承ください。

作品の情報

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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バッハはもう一つの録音のほうがよりストレートな表現のように思います。ひとしきり言ってリタルダンドするところなどはこんにちでは聞かないですね。カデンツァはゆっくり始めて超加速し、クライマックスでは低音を強打するなど、やってるやってるという感じ。終楽章も三連符ではなく楽譜通りのリズムでやっているようです。シゲッティみたいにあまり強調はしていませんが。ラヴェルもこんにちでは聞かないようなテンポとバランスですが、これだけの確信を持って踏みしめられるとこれはこれで説得されてしまいます。
なかなかいい音。お買い得でした。
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