チャールズ・ダンス監督、ジュディ・デンチ/マギー・スミス/ダニエル・ブリュール出演映画「ラヴェンダーの咲く庭で」(2005年6月公開)のオリジナル・サウンドトラック。映画内で主人公が弾くヴァイオリンをはじめとしたヴァイオリン・ソロは、ジョシュア・ベルが担当。 (C)RS
JMD(2010/06/14)
ジュディ・デンチとマギー・スミス、そして「グッバイ、レーニン」のダニエル・ブリュールが主演を務めた今作は、ヴァイオリンを通じて村の生活や人々に溶け込んでいくというハートウォーミングな物語。イギリス音楽界の重鎮=ナイジェル・ヘスによる聴きやすくキャッチーなメロディーを、アメリカで人気のヴァイオリニスト=ジョシュア・ベルが涙を誘う美しい表現力と音色で響かせる。サントラだけでも泣けちゃいます。
bounce (C)広瀬 毅
タワーレコード(2005年06月号掲載 (P118))
美しく、キャッチーなメロディを、
ジョシュア・ベルが聴かせる、英国サウンドトラック!!
『レディース・イン・ラベンダー』(2004)
サウンドトラック
音楽 ナイジェル・へス
監督 (名優)チャールズ・ダンス初監督作
主演 ジュディ・デンチ、マギー・スミス、
ナターシャ・マケルホーン、ダニエル・ブリュール
テレビ音楽を中心に活躍するコンポーザー、
ヘスによるサウンドを、スター・バイオリニストの
ジョシュア・ベルが表情豊かに聴かせます!!
とにかく美しく、聴きやすいメロディが感動的で
最高!! レイチェル・ポートマンのサウンドをさらに
ポップなメロディにした感じで、ティータイムの
イージーリスニングとして全然活用できる完成度!!
おすすめです!!!!!
(C)馬場敏裕
タワーレコード(2005/01/18)