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| フォーマット | CDアルバム |
| 発売日 | 1992年05月13日 |
| 国内/輸入 | 輸入 |
| レーベル | Telarc |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | CD80156 |
| SKU | 089408015625 |
構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:08:00
John Harms Center, Englewood, NJ,etc
録音 : ステレオ (---)

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4本のホルンの活躍する『ホルン信号』
終楽章で ひとりずつ舞台から去っていく『告別』
スコア通りの完全反復の、快活で明るい演奏です。
ホルン信号交響曲では、4本のホルンを遠近感を置いて録音をしたりと、実演を超えるユニークな表現を工夫した演奏です。
告別交響曲は、とてもキビキビとした 理路整然とした方向性をとったスタイル。まるで「真面目に仕事をしているのに なぜ帰らせてくれない!」と訴えている様!
小型のモダンオーケストラでチェンバロは入っていません。また 反復時の装飾もありません。スコア通りの演奏です!
ハイドン初期で 聴いておきたい2曲の最良の1枚です。「ハイドンの初期の交響曲のどれを選ぼうか?」という方には、『朝、昼、晩』の次に お薦めするのが このアルバムです。
因みに 次は49番と48番にお進みください!