J-Pop
CDアルバム

ヘッドフォンチルドレン<通常盤>

4.7

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フォーマット CDアルバム
発売日 2005年03月16日
国内/輸入 国内
レーベルSPEEDSTAR
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 VICL-61567
SKU 4988002471546

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:51:37

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.

      アーティスト: THE BACK HORN

    2. 2.
      運命複雑骨折

      アーティスト: THE BACK HORN

    3. 3.
      コバルトブルー

      アーティスト: THE BACK HORN

    4. 4.
      墓石フィーバー

      アーティスト: THE BACK HORN

    5. 5.
      夢の花 w/土屋正巳

      アーティスト: THE BACK HORN

    6. 6.
      旅人 w/土屋昌巳

      アーティスト: THE BACK HORN

    7. 7.
      パッパラ

      アーティスト: THE BACK HORN

    8. 8.
      上海狂騒

      アーティスト: THE BACK HORN

    9. 9.
      ヘッドフォンチルドレン

      アーティスト: THE BACK HORN

    10. 10.
      キズナソング

      アーティスト: THE BACK HORN

    11. 11.
      奇跡(映画『ZOO』主題歌)

      アーティスト: THE BACK HORN

作品の情報

メイン
アーティスト: THE BACK HORN

商品の紹介

コミュニケーションが希薄な現代社会に生きる若者を描いたコンセプチュアルな作品。メロディアスなロック・ナンバーに心を揺さぶる歌詞が重なり、唯一無二の作品に仕上がっている。人気作家、乙一原作の映画「ZOO」の主題歌“奇跡”を含む、充実作。
タワーレコード(2009/04/08)

バンド結成10周年を迎えた彼らがベスト盤の発表を経て完成させた7枚目のアルバム。ますます研ぎ澄まされ、重厚感を増した激情ロックと、思いを真っ直ぐに伝えようと振り絞られた歌声。それらが描くのは非情で容赦のない現実の厳しさと、それに抗って生きようとする魂の美しさだ。嵐のように制御不能な轟音ロック・ナンバーと、柔らかな光を感じさせるギターの音色が美しいミディアムとの対比が深く鮮やかに胸に刻まれる。
bounce (C)山村 真琴
タワーレコード(2008年09月号掲載 (P84))

彼らの音楽が持つ〈優しさ〉の面をより強調したバラード“キズナソング”で幕を開けたTHE BACK HORNの2005年。新たな境地を切り拓いたシングルに続いては、1年5か月ぶりとなる通算4枚目のアルバムが到着。ギター、ベース、ドラムス――それぞれアイデア豊富なサウンドの手の内をより存分に発揮し、優しさと激しさが混在する歌の世界観とともに、そのスケールをさらに広げている。〈知性派ギター・バンド〉の面目躍如。
bounce (C)代田 むつみ
タワーレコード(2005年04月号掲載 (P94))

メンバーズレビュー

6件のレビューがあります
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ある日ツイッターでバックホーンのライブセトリが流れてきた。もう何年もライブ見ていないなぁと思って見たら③「コバルトブルー」が入っていて、このアルバムを久々に思い出した。今聞いてもバンドのパワーがこれでもかってくらい詰め込まれてた作品。当時はライブに行っては暴れまわってたので久しぶりだし丁寧に聞いてみたけど、⑤「夢の花」は変わらずいつになっても優しい曲だった。今度バックホーンのライブに行こうかな。
2020/05/11 スギさん
0
初めてバックホーンを聴いたアルバム。全曲最高。激しい曲も悲しい曲も最大限に表現できるバンド。「コバルトブルー」から入りましたが、このアルバムの曲はどれも好きです。その中でも、「扉」、「夢の花」、「ヘッドフォンチルドレン」は特に好きです。
2020/04/13 TMさん
0
一曲目の『扉』はマジに名曲だと思いました。全体的にも良い曲揃いで名盤の一枚だと個人的には思います。
2008/11/14 mamoruさん
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