Soul/Club/Rap
CDアルバム

Human After All

4.9

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フォーマット CDアルバム
発売日 2005年03月21日
国内/輸入 輸入
レーベルVirgin Records (France)
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 5635620
SKU 724356356207

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:45:34
Personnel: Daft Punk (guitar).

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Human After All

      アーティスト: Daft Punk

    2. 2.
      Prime Time of Your Life, The

      アーティスト: Daft Punk

    3. 3.
      Robot Rock

      アーティスト: Daft Punk

    4. 4.
      Steam Machine

      アーティスト: Daft Punk

    5. 5.
      Make Love

      アーティスト: Daft Punk

    6. 6.
      Brainwasher, The

      アーティスト: Daft Punk

    7. 7.
      On/Off

      アーティスト: Daft Punk

    8. 8.
      Television Rules the Nation

      アーティスト: Daft Punk

    9. 9.
      Technologic

      アーティスト: Daft Punk

    10. 10.
      Emotion

      アーティスト: Daft Punk

    11. 11.
      [CD-ROM Track]

作品の情報

メイン
アーティスト: Daft Punk

オリジナル発売日:2005年

商品の紹介

あの大ヒット・アルバム『ディスカバリー』から4年...ダフト・パンク通算3枚目のスタジオ・アルバム!!!
ロック・テイストたっぷりなリード・シングル「Robot Rock」をはじめ、これまでのダフト・パンクらしい音を保ちつつも、今までにないほどに多様的で斬新なサウンド!ぐんぐんと鼓動が上がってくるタイトル・トラックや「The Prime Time Of Your Life」「Brainwasher」などではテクノの高揚感とビートがもたらす恍惚感を一気に引き上げる聴覚世界が繰り広げられる!一方で、「Make Love 」「Emotion」といった美メロもしっかり打出されています。トーマとギの2人が提示する、ダンス・ミュージックの枠をはるかに越えた2005年度最大且つ衝撃の問題作!!

・iPod のCMで流れていた「Technologic」も収録!
タワーレコード(2009/04/08)

Uncut (p.99) - 4 stars out of 5 - "It has everything you've come to expect from a Daft Punk album - innovation, cracking tunes, a palpable sense of its own absurdity - but this time the whole shebang's cranked up to 11." Alternative Press (p.138) - 4 out of 5 - "[T]he French duo pay cheeky tribute to the glory of repetition, android techno, distorted Roland 303s, robotic funk and vocodered singers intoning titles ad absurdum here." Mojo (Publisher) (p.89) - 4 stars out of 5 - "HUMAN AFTER ALL strips out the most flamboyant frills to create a more incisive sound. Some of it is tough and forgiving....And some is pure pop plastique, all gloss and sheen..."
Rovi

ここ最近はフランツ・フェルディナンドのリミックスを手掛けたのが目立つ程度だったダフト・パンクが4年ぶりのアルバムで帰還。先行シングルの“Robot Rock”はブレイクウォーターの“Release The Beast”をサンプルしたファンキーなギター・サウンドでしたが、アルバム自体は初期の彼らを思わせるシンプルなビートと、調子に乗りすぎなヴォコーダー・ヴォイスの合体ロボット的。イイ意味で完成未満のような音がスリリング!
bounce (C)轟 ひろみ
タワーレコード(2005年04月号掲載 (P72))

メンバーズレビュー

7件のレビューがあります
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当時はエド・バンガーやジャスティスといったエレクトロ勢の台頭もあり、その文脈で語られることも多い3作目だが、“Robot Rock”などロッキンなイメージを押し出していたあたり、あえて時流に乗って遊んでみていたのでは?
0
ダフトパンクのスタジオアルバムの中では、セールス的にみても、地味なアルバムだと思われがちですが、ライブではこのアルバムの曲が重要なレパートリーになってきます。また、ダフトパンクの全てのアルバムの中で、このアルバムは1番音圧が高く、これぞメタリック・ダフトパンクと言う感じで、打ち込み系の音に抵抗が無ければ、ハードロック、メタル好きな方にもおすすめします。
2025/05/04 keiさん
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隠れ名曲の宝庫?聴けば聴くほど沼にハマる、ダフトパンク作品の中で一番ロボット的部分が感じれる一枚。というのも、前作“ディスカバリー”がヒューマノイドである彼らの“人間への憧れ”という意思表示な作りになっていて、今作に関しては、その真逆。ロボ的感性を携えている彼らだからこそ作る事が出来た電子音たっぷりの唯一無二の大作。並みの人間がこんな音楽造れるワケがない。
2020/04/28 ズンさん
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