Rock/Pop
CDアルバム

ウェイティンング・フォー・ザ・サイレンズ・コール

4.6

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フォーマット CDアルバム
発売日 2005年03月24日
国内/輸入 国内
レーベルWEA UK
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCR-12017
SKU 4943674054879

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:15:07

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      フーズ・ジョー?

      アーティスト: New Order

    2. 2.
      ヘイ・ナウ・ホワット・ユー・ドゥーイング

      アーティスト: New Order

    3. 3.
      ウェイティング・フォー・ザ・サイレンズ・コール

      アーティスト: New Order

    4. 4.
      クラフティー

      アーティスト: New Order

    5. 5.
      アイ・トールド・ユー・ソー

      アーティスト: New Order

    6. 6.
      モーニング・ナイト・アンド・デイ

      アーティスト: New Order

    7. 7.
      ドラキュラズ・キャッスル

      アーティスト: New Order

    8. 8.
      ジェットストリーム

      アーティスト: New Order

    9. 9.
      ギルト・イズ・ア・ユースレス・エモーション

      アーティスト: New Order

    10. 10.
      ターン

      アーティスト: New Order

    11. 11.
      ウォーキング・オーヴァータイム

      アーティスト: New Order

    12. 12.
      クラフティー(日本語ヴァージョン)(ボーナス・トラック)

      アーティスト: New Order

    13. 13.
      クラフティ(ザ・グリマーズ・12インチ・エクステンディッド)(ボーナス・トラック)

      アーティスト: New Order

    14. 14.
      クラフティー(フォンズ・リアリティー・ミックス)(ボーナス・トラック)

      アーティスト: New Order

作品の情報

メイン
アーティスト: New Order

オリジナル発売日:2005年

商品の紹介

2001年に『ゲット・レディー』で復活を果たした、ニュー・オーダーによる3年半ぶりの作品。ザ・スミスやブラーを手掛ける、スティーヴン・ストリートがプロデュース。デジタルを取り入れた「フーズ・ジョー?」他、日本語バージョンの「クラフティー」などボーナス・トラック2曲を含めた14曲入り。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

80年代のニューウェーヴ・ムーヴメントの骨格を担い、今となっては主流となった“ロックとダンス・ミュージックの融合”の先駆者となり、そして90年代以降のロック・シーンに偉大な功績を残した伝説のバンド、ニュー・オーダー。その英国ロック界のカリスマが放つ、前作『GET READY』から4年振りとなる9thアルバム。今回は楽曲ごとに異なった鬼才プロデューサーを起用。プロデューサーに名を連ねているのは、スティーヴン・ストリート(ザ・スミス、ブラー他)、ジョン・レッキー(ストーン・ローゼズ、ピンク・フロイド他)、スチュワート・プライス、そしてニュー・オーダー自身。ニュー・オーダー特有のクールでロマンティックでダイアモンドのように研ぎ澄まされた現代感覚、そして奔放かつ大胆な音楽性をもって“ニュー・オーダーの全てが凝縮された集大成”がここに完成。日本盤ボーナス・トラック3曲収録。そのうちの1曲は「Krafty」の日本語ヴァージョン。しかもこの日本語詞を担当したのは、なんとASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文。ニュー・オーダーが日本語で歌うのも、後藤正文が訳詞を手掛けるのも今回が初めて。
タワーレコード(2009/04/08)

メンバーズレビュー

5件のレビューがあります
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5曲目のレゲエ風な楽曲が新鮮で非常にカッコよい
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気の抜けたビールのような感が否めなくなってきたNewOrderではありますが。
かわらぬ愛があるのならみんな聞こう。
2005/04/04 moguhesoさん
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ニューオーダーが先鋭的なサウンドを創るためにファクトリーとハシェンダは絶対に必要だったんだと思う。ハシェンダに興味が有るバンドをブッキングしてサウンドの秘密をじっくり観る事が出来ただろうしDJ達が持ち込む新しいサウンドから影響も受けただろうし新しい12'のミックスをハシェンダで掛けて反応をチェックしたりしてたらしい。そして好きなだけ時間を掛けてレコーディングさせてくれるファクトリーは得難い会社だったはず。今のニューオーダーにファクトリー時代の音を望むのは酷かも知れない。
2006/10/31 QTAROさん
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