Rock/Pop
CDアルバム

salt plus two ソルトプラス2

0.0

販売価格

¥
2,670
税込
還元ポイント

廃盤

在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 2005年02月23日
国内/輸入 国内
レーベルビデオアーツ・ミュージック
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 VACM-1259
SKU 4988112414907

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:53:10

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      アビーチ・エン・ミン
      00:04:35

      録音:Studio

      演奏者: Arto Lindsay
      作: Gibbs

    2. 2.
      カモ(レッド・ストライプ)
      00:04:45

      録音:Studio

      演奏者: Arto Lindsay
      作: Gibbs

    3. 3.
      ペルソナージェン
      00:04:42

      録音:Studio

      演奏者: Arto Lindsay

    4. 4.
      ツインズ
      00:03:52

      録音:Studio

      演奏者: Arto Lindsay

    5. 5.
      イントゥ・シェイド
      00:04:49

      録音:Studio

      演奏者: Arto Lindsay
      作: Santana

    6. 6.
      ジャルヂン・ダ・アルマ
      00:03:44

      録音:Studio

      演奏者: Arto Lindsay

    7. 7.
      ヂ・ラーマ・ラミーナ
      00:03:55

      録音:Studio

      演奏者: Arto Lindsay
      作: Kassin

    8. 8.
      コンブスチーヴェル
      00:04:56

      録音:Studio

      演奏者: Arto Lindsay

    9. 9.
      メイク・ザット・サウンド
      00:03:55

      録音:Studio

      演奏者: Arto Lindsay

    10. 10.
      ソルト
      00:04:00

      録音:Studio

      演奏者: Arto Lindsay
      作: Kassin

    11. 11.
      ザ・レア
      00:04:26

      録音:Studio

      演奏者: Arto Lindsay
      作: Gibbs

    12. 12.
      ソルト(ハーバートズプレヒストリック・ミックス)
      00:05:31

      録音:Studio

      演奏者: Arto Lindsay
      Herbert
      作: Kassin

作品の情報

メイン
アーティスト: Arto Lindsay

商品の紹介

アート・リンゼイが現在拠点を置くバイーアのグループと、エレクトロニックな要素を神秘的かつ絶妙にミックスさせ、ファンタスティックなメロディーとともに話題を呼んだ最新作「Salt」から10ヶ月、満を持して最新作がリリース!今回の日本盤リリースにあたり、自ら新録トラックの追加収録を希望したアートが「是非一緒に音楽を作りたい!」と指名したのが、『コーネリアス』と『マシュー・ハーバート』出会うべくして出会った異能の天才たちが繰り広げる音世界は、そもそもアート自身が文化的背景の異なる様々なポップスをミックスさせて作り上げたアルバム『Salt』の世界観をより一層際立たせています。
タワーレコード(2009/04/08)

AORとアヴァンギャルド、電脳とポップ・アート、バイーアとNYを絶妙なブレンド感覚で交差させるアート・リンゼイ。彼の新機軸を鮮やかに照らし出した最新作『Salt』の日本盤は、コーネリアスとの共同作業による新曲とマシュー・ハーバートのリミックスを加えた、もはや新作!と呼べるほどの充実ぶり。これまでよりグッと色っぽさがアップしたのでは?と思わせるアートの歌声そのものをたっぷり堪能できる、ハートフルな逸品だ。
bounce (C)佐々木 俊広
タワーレコード(2005年03月号掲載 (P82))

マイケル・フランクスの新作は極上AOR……って思わず書き違えそうになるアート・リンゼイのエレガントな新作は、ブラジリアン、ファンク、エレクトロニカ、アヴァンギャルドなんかを独自にブレンドする、誰にもマネできない〈アート・サウンド〉の完成形といえる出来映え。ペドロ・サー、ダヴィ・モラエス、ヴァーノン・リード、そしてアート本人による抑制の利いたギタープレイがセンス良すぎでいちいち感動してしまう。
bounce (C)ダイサク・ジョビン
タワーレコード(2004年07月号掲載 (P84))

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。