| フォーマット | コミック |
| 発売日 | 2001年08月31日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 小学館 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | 文庫 |
| SKU | 9784091925817 |
| ページ数 | 328ページ |
| 判型 | 文庫 |
構成数 : 1枚
▼第1章/チキン・ジョージ(1)~(17)▼第2章/緑の髪の少年(1)~(2)
●主な登場人物/チキン・ジョージ(バイオ鳥肉のササミ細胞から誕生した天才科学 者)、繁野良行(バイオチキン製造会社「チキン・カンパニー」の研究者)
●本 巻の特徴/繁野が気付いた目玉は、見る見るうちに成長を遂げ、鶏の顔と人間の身体 をもつ奇怪な生物に変貌。やがて彼は高度な知識を得て言葉を話し、自らを「チキン ・ジョージ」と名乗る。環境破壊が進み、多くの動物が絶滅した地球。その状況に憤 りを感じたチキン・ジョージは、人類への復讐を誓うのだった。
●その他の登場人物 /毒島(バイオチキン製造会社での繁野の同僚。繁野の行動に疑問を持つ)、ユコ (繁野の婚約者)、アーサー・ヤング(アメリカ合衆国大統領)
●その他のデータ/ 巻末に、竹熊健太郎氏によるエッセイ「人間にとって、もっとも恐ろしいもの」を収 録。

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