クラシック
CDアルバム
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1.シェーンベルク:「グレの歌」(J.ペーター・ヤコブセンの詩による):ポール・アルトハウス(テノール)/ジャネット・ヴリーランド(ソプラノ)/ローズ・ハンプトン(メゾ・ソプラノ)/アブラーシャ・ロボフスキー(バス)/ロバート・ベッツ(テノール)/レオポルド・ストコフスキー指揮/フィラデルフィア管弦楽団録音:1932年:TOWER RECORDS RCA PRECIOUS SELECTION 1000<タワーレコード限定>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2004年12月03日
国内/輸入 国内
レーベルRCA、タワーレコード
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 TWCL-1022
SKU 4997184842815

構成数 : 2枚

【曲目】
シェーンベルク:「グレの歌」(J.ペーター・ヤコブセンの詩による)
【演奏】
レオポルド・ストコフスキー(指揮)、フィラデルフィア管弦楽団
ポール・アルトハウス(テノール)、ジャネット・ヴリーランド(ソプラノ)、ローズ・ハンプトン(メゾ・ソプラノ)、アブラーシャ・ロボフスキー(バス)、ロバート・ベッツ(テノール)、ベンジャミン・デ・ローチェ(語り手)
ブリンストン・グリー・クラブ(合唱指揮:アレクサンダー・ラッセル)
ファートナイトリー・クラブ(合唱指揮:ヘンリー・ゴードン・サンダー)
メンデルスゾーン・クラブ(合唱指揮:ブルース・カーレー)
【録音】
1932年4月11日 メトロポリタン歌劇場,ニューヨーク(ライヴ)

  1. 1.[CDアルバム]
  2. 2.[CDアルバム]

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メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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実にいい復刻だ。1932年としては驚異的でいい仕事してますね~。その後ブーレーズやオザワなど数々の名盤が登場した現代の耳から聞くと、現代音楽への橋渡しという音楽史的視点よりはオペラ的な物語性を重視した演奏。語り口の上手さには舌を巻くが、古めかしさは否めない。
2008/12/02 erotoさん
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1932年の録音としては驚異的な音質といってよいだろう。きちんとしたレコード会社の正規ライブ録音の所以か。演奏は大変ロマンティックなもので、当時の演奏様式を思いださせる。今の耳からすると違和感をおぼえるが、それもまた一興か。「グレの歌」というと最新録音ばかり聞いてきたので、このような歴史的な音源は演奏史の面からも面白い。ストコフスキーの歴史上必ず語られる大演奏会の記念すべき録音だ。
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