クラシック
CDアルバム
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1.ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調 Op.125 「合唱付」(なかにし礼訳 日本語版+マルケヴィッチ改訂版):秋山恵美子(ソプラノ)/安念千恵子(アルト)/鈴木寛一(テノール)/宮原昭吾(バリトン) /合唱:栗友会(合唱指揮)栗山文昭 /堤 俊作指揮/東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団:TOWER RECORDS RCA PRECIOUS SELECTION 1000<タワーレコード限定>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2004年12月03日
国内/輸入 国内
レーベルRCA、タワーレコード
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 TWCL-1006
SKU 4997184842440

構成数 : 1枚

【曲目】
1.ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調 Op.125 「合唱付」(なかにし礼訳 日本語版+マルケヴィッチ改訂版)
【演奏】
堤俊作(指揮)、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団、栗友会(合唱指揮;栗山文昭)
秋山恵美子(ソプラノ)、鈴木寛一(テノール)、安念千恵子(アルト)、宮原昭吾(バリトン)
【録音】
1990年12月13日 東京芸術劇場(ライヴ)

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

メイン
アーティスト: 堤俊作

その他

商品の紹介

91年の発売時に大いに話題となったCDの久々の登場です。一番の注目点は、有名な第4楽章の゛歓喜の歌゛が日本語で歌われていることでしょう。なかにし礼氏による日本語詩は、ベートーヴェンがシラーの詩に託した音楽思想までを見事に表現しています。名指揮者マルケヴィッチによる編曲版が聴けるのもこの盤の魅力を大いに高めています。指揮者堤の統率の下、演奏者陣も好演。
タワーレコード(2009/04/08)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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だいたい日本語はオペラ歌唱で歌うと聞こえにくいものだから、この演奏も歌詞カードを見ないとわからない。企画は面白いけどさして意味があるとは思えない。しかし、オケの演奏はすばらしい。堤氏がしっかり統率し引き締まったアンサンブルが聴ける。録音も最高。原語で録れ直してほしいくらい。
2005/03/17 stokovskyさん
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