クラシック
CDアルバム
試聴あり

EMI CLASSICS 決定盤 1300 61::マーラー:「大地の歌」

4.0

販売価格

¥
1,362
税込
還元ポイント

在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 2004年12月08日
国内/輸入 国内
レーベルEMI Classics
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 TOCE-13061
SKU 4988006826083

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:06:41

【曲目】
マーラー:交響曲「大地の歌」
【演奏】
テンシュテット(指揮)、ロンドン・フィル
アグネス・バルツァ(Ms)、クラウス・ケーニッヒ(T)
【録音】
1982、1984年 アビー・ロード・第1スタジオ,ロンドン

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      交響曲 「大地の歌」 第1楽章 : 「現世の悲しみを歌う酒宴の歌」
      00:09:48
    2. 2.
      交響曲 「大地の歌」 第2楽章 : 「秋の日に独りありて」
      00:09:57
    3. 3.
      交響曲 「大地の歌」 第3楽章 : 「青春の歌」
      00:03:11
    4. 4.
      交響曲 「大地の歌」 第4楽章 : 「美しきものを歌う」
      00:07:32
    5. 5.
      交響曲 「大地の歌」 第5楽章 : 「春の日を酔いて暮らす」
      00:04:46
    6. 6.
      交響曲 「大地の歌」 第6楽章 : 「告別」
      00:31:27

作品の情報

商品の紹介

"EMI CLASSICS 決定盤 1300"シリーズ第2期発売分(全50タイトル)。クラウス・テンシュテット指揮、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団他による1982、84年録音盤。 (C)RS
JMD(2010/06/28)

最新24ビット・リマスタリングによる復活!
1982年12月、1984年8月、アビーロード・スタジオでの録音。
かなりの期間を置いての録音でようやく完成した「大地の歌」。
テンシュテットから発売OKが出たのは、1992年。
番号付きの交響曲シリーズとは一線を画す存在となっていますが、やはり、テンシュテットのマーラーということで、傾聴すべき演奏といえるでしょう。
バルツァ、ケーニッヒという歌手との相性は必ずしもピッタリとは言えないかもしれませんが、マーラーの音楽の美しさを徹底的に追究したテンシュテットならではの美質も各所に実感されることもまた事実。
最終楽章”告別”における約30分間の”世界”など、やはりテンシュテット&LPOならではの響き。
タワーレコード(2009/04/08)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
4.0
0%
100%
0%
0%
0%
テンシュテットの指揮は最高ですね。隅々まで神経の通った名演です。ケーニヒのテノールも素晴らしい。惜しむらくはオケが超一流でないので響きが時に薄くなること、バルツァの声が逆に強靭すぎるのがやや曲に合わないところなど。しかし「大地の歌」ファンは必聴の名盤でしょう。
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。