サウンドトラック
CDアルバム

The Conversation<限定盤>

5.0

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フォーマット CDアルバム
発売日 2004年09月29日
国内/輸入 輸入
レーベルIntrada Special Collection
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 2
SKU 2000000008240

構成数 : 1枚

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Theme from The Conversation

      アーティスト: David Shire

    2. 2.
      The End of the Day

      アーティスト: David Shire

    3. 3.
      No More Questions/Phoning the Director

      アーティスト: David Shire

    4. 4.
      Blues for Harry (Combo)

      アーティスト: David Shire

    5. 5.
      To the Office/The Elevator

      アーティスト: David Shire

    6. 6.
      Whatever Was Arranged

      アーティスト: David Shire

    7. 7.
      The Confessional

      アーティスト: David Shire

    8. 8.
      Amy's Theme

      アーティスト: David Shire

    9. 9.
      Dream Sequence

      アーティスト: David Shire

    10. 10.
      Plumbing Problem

      アーティスト: David Shire

    11. 11.
      Harry Carried

      アーティスト: David Shire

    12. 12.
      The Girl in the Limo

      アーティスト: David Shire

    13. 13.
      Finale and End Credits

      アーティスト: David Shire

    14. 14.
      Theme from The Conversation (Ensemble)

      アーティスト: David Shire

作品の情報

メイン
アーティスト: David Shire

商品の紹介

イントラーダ・レーベル限定プレス・シリーズより シブいデヴィッド・シャイアの世界!!!!! 『カンバセーション 盗聴』(1973) サウンドトラック 音楽 デヴィッド・シャイア 監督 フランシス・フォード・コッポラ 主演 ジーン・ハックマン、ジョン・カザール コッポラが大作『ゴッドファーザー』の翌年に撮った 小品ながらファンの多い傑作。盗聴屋が聴いてしまった 殺人に関する会話・・・・当時コッポラの妹タリア・シャイア の夫でもあったデヴィッド・シャイアのミステリアスなピアノ曲 の数々が、孤独の世界での不安げでハードボイルドな 感覚を描写。シンプルな構成ながら、さすがシャイア、 この作品のもつシブさは傑作『さらば愛しき女よ』のハードボイルド さと通じている。クール。 (C)馬場敏裕
タワーレコード(2004/10/02)

メンバーズレビュー

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殺人計画に巻き込まれた盗聴のエキスパートの心理的恐怖を描いたフランシス・フォード・コッポラ監督作品。ジーン・ハックマン、そしてハリソン・フォードが出演。音楽担当はデヴィッド・シャイア。全体的にピアノを基調としたシンプルなスコアだが充分に作品を盛りたてている感じ。昭和の時代にFM番組「夜スク」からエアチェックしたカセットテープに一曲だけ入っていたが今回独立盤をゲット出来てラッキー。余談だがヴィレッジ・ストンパーズが軽快に演奏している「ワシントン広場の夜はふけて」はなんとシャイアの作品であるとある資料で知った。
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