サウンドトラック
CDアルバム
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OST

コラテラル オリジナル・サウンドトラック

5.0

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フォーマット CDアルバム
発売日 2004年10月21日
国内/輸入 国内
レーベルHip-O
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UICY-1268
SKU 4988005378033

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:52:03

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ブリーフケース
      00:02:07

      録音:Studio

      演奏者: Tom Rothrock

    2. 2.
      ザ・シード2.0 (エクステンディッド・ラジオ・エディット)
      00:04:14

      録音:Studio

    3. 3.
      ハンズ・オブ・タイム
      00:04:20
    4. 4.
      ウエロ・カネーロ
      歌:Calexico
      00:03:00

      録音:Studio

      作: Joey Burns
      歌: Calexico

    5. 5.
      ローリン・クランブリン
      00:02:22

      録音:Studio

      作詞: Tom Rothrock
      演奏者: Tom Rothrock

    6. 6.
      マックス・スティールズ・ブリーフケース
      00:01:48

      録音:Studio

      演奏者: James Newton Howard

    7. 7.
      デスティーノ・デ・アブリル
      00:05:15

      録音:Studio

    8. 8.
      シャドウ・オン・ザ・サン
      00:05:44

      録音:Studio

      作: Audioslave
      歌: Audioslave

    9. 9.
      アイランド・リモズ
      00:01:34

      録音:Studio

      演奏者: James Newton Howard

    10. 10.
      スパニッシュ・キー
      00:02:26

      録音:Studio

      演奏者: Miles Davis

    11. 11.
      エア
      00:05:46
    12. 12.
      レディ・ステディ・ゴー (リミックス)
      00:04:49

      録音:Studio

      演奏者: Paul Oakenfold

    13. 13.
      カー・クラッシュ
      00:02:20

      録音:Studio

      演奏者: Antonio Pinto

    14. 14.
      ヴィンセント・ホップス・トレイン
      00:02:02

      録音:Studio

      演奏者: James Newton Howard

    15. 15.
      フィナーレ
      00:02:19

      録音:Studio

      演奏者: James Newton Howard

    16. 16.
      レクイエム
      00:01:57

      録音:Studio

      演奏者: Antonio Pinto

作品の情報

商品の紹介

マイケル・マン監督作品映画「コラテアル」(主演:トム・クルーズ/2004年秋公開)のオリジナル・サウンドトラック。音楽はジェームス・ニュートン・ハワードが担当。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

さすがマイケル・マン!!ものすごいコラボレーション となった、トム・クルーズ主演の2004年作!! 『コラテラル』(2004)サウンドトラック 音楽 トム・ロスロック、ジェームス・ニュートン・ハワード そしてアントニオ・ピント 監督 マイケル・マン 主演 トム・クルーズ、ジェイミー・フォックス トム・クルーズとマイケル・マンのタッグ!!の サスペンス・アクション。マン監督といえば、 タンジェリン・ドリームとの交流から、最近の リサ・ジェラードの映画音楽界への紹介など、 ユニークなアプローチで注目ですが、見てください、 今回は、この3人を起用!! トム・ロスロックといえば、 ロック・ファンは泣く子も黙るエリオット・スミスやベック のプロデューサーとして知られる才能。彼のスコア は、確かにコラージュ・ロックとでもいいたい独特の サウンド。そしてスコア界の大御所、ジェームス・ニュートン・ ハワード。器用な彼は、今回はロックなスコアを聴かせる。 一聴、絶対、彼のスコアとわからないでしょう。そして、 マンといえば、「魂のサウンド」みたいな部分が出てくるのですが、 今回、その部分を担当?したのが、なんと『セントラル・ ステーション』『シティ・オブ・ゴッド』の、ブラジルでは売れっ子の コンポーザー、アントニオ・ピント。ピントの迫る感動のスコア は、ちょっと"リサ・ジェラード+ジョン・ブライオン"?なイメージ。 それにしても、マン監督の起用は、相変わらず、すごいです。 (C)馬場敏裕
タワーレコード(2004/10/20)

完璧な笑顔とカリスマ性でさまざまな役を演じてきたトム・クルーズ。新作では念願のマイケル・マン監督とタッグを組み初の悪役に挑んでます。注目のサントラは大御所ジェイムス・ニュートン・ハワード、ベックなどのプロデュースでも知られるトム・ロスロック、そして「シティ・オブ・ゴッド」でその才能を見せつけたアントニオ・ピントが手掛け、テンション上がりっぱなしのロック・スコアを聴かせます。センスに脱帽。
bounce (C)入江 玲子
タワーレコード(2004年10月号掲載 (P114))

メンバーズレビュー

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マイアミヴァイスを知っている方なら、すぐわかる
この質の高さが!
2004/11/07 blazerさん
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