クラシック
CDアルバム

早坂文雄:室内のためのピアノ小品集

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フォーマット CDアルバム
発売日 2004年09月20日
国内/輸入 国内
レーベルカメラータ
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 CMCD-28061
SKU 4990355001608

構成数 : 1枚

【曲目】
早坂文雄:
[1]-[17] 室内のためのピアノ小品集
[18][19] 戀歌
[20]ノクターン(レント)
[21]写真
[22]オルゴール
【演奏】
高橋アキ(ピアノ)
【録音】
2003年4月/三重

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      室内のためのピアノ小品集 1.

      アーティスト: 早坂文雄

    2. 2.
      室内のためのピアノ小品集 2.

      アーティスト: 早坂文雄

    3. 3.
      室内のためのピアノ小品集 3.

      アーティスト: 早坂文雄

    4. 4.
      室内のためのピアノ小品集 4.

      アーティスト: 早坂文雄

    5. 5.
      室内のためのピアノ小品集 5.

      アーティスト: 早坂文雄

    6. 6.
      室内のためのピアノ小品集 6.

      アーティスト: 早坂文雄

    7. 7.
      室内のためのピアノ小品集 7.

      アーティスト: 早坂文雄

    8. 8.
      室内のためのピアノ小品集 8.

      アーティスト: 早坂文雄

    9. 9.
      室内のためのピアノ小品集 9.

      アーティスト: 早坂文雄

    10. 10.
      室内のためのピアノ小品集 10.

      アーティスト: 早坂文雄

    11. 11.
      室内のためのピアノ小品集 11.

      アーティスト: 早坂文雄

    12. 12.
      室内のためのピアノ小品集 12.

      アーティスト: 早坂文雄

    13. 13.
      室内のためのピアノ小品集 13.

      アーティスト: 早坂文雄

    14. 14.
      室内のためのピアノ小品集 14.

      アーティスト: 早坂文雄

    15. 15.
      室内のためのピアノ小品集 15.

      アーティスト: 早坂文雄

    16. 16.
      室内のためのピアノ小品集 16.

      アーティスト: 早坂文雄

    17. 17.
      室内のためのピアノ小品集 17.

      アーティスト: 早坂文雄

    18. 18.
      戀歌 No.3

      アーティスト: 早坂文雄

    19. 19.
      戀歌 No.4

      アーティスト: 早坂文雄

    20. 20.
      ノクターン(レント)

      アーティスト: 早坂文雄

    21. 21.
      写真

      アーティスト: 早坂文雄

    22. 22.
      オルゴール

      アーティスト: 早坂文雄

作品の情報

メイン
アーティスト: 早坂文雄高橋アキ

商品の紹介

高橋アキが奏でる早坂文雄のピアノ世界。作品への共感と感動がこのアルバムを完成させた!

「日常生活における深い静かなそして短くとも芸術味に富んだピアノ曲がほしいと思ふ。さういふもののためにこのピアノ曲を役立てたいと思ふ」
映画音楽「七人の侍」、「羅生門」などスケールの大きな作品で知られる早坂文雄。この早坂の言葉からもわかるように、大作の余暇をみて書き留められた作曲者の素顔とも言える作品集です。
「同じ日本人として心と心がぴたりと重なり合うような不思議な感動を覚えた。心から心に直接広がる強い感動の力を大切にし、伝えていきたいと願っている。」
2000年、サントリーホールの機関紙が主催した「21世紀に伝えたい20世紀の音楽」というアンケートに応えて、高橋アキは「室内のためのピアノ小品集」を推薦しています。アルバム・タイトルになっている同作品のほかに未出版の4作品を収め、早坂文雄の音楽を高橋アキの研ぎ澄まされたピアノでお楽しみ下さい。
カメラータ・トウキョウ
発売・販売元 提供資料(2020/05/11)

ピアニスト/高橋アキによる早坂文雄の作品を演奏した2003年録音盤。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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本盤には作曲家としての腕が振るわれており、通底する狙いや、その音楽の所属する新しいジャンルの音とは何か、が問題となる。本盤にはない黒澤映画音楽、音の分析は、映画総体の分析の第一歩となる。その際に早坂氏の名を避けては通れぬ。変拍子、「メインテーマ」の重要性、そして早逝と、作物としての曲の群れと、その命懸けの仕事振りと、そして、黒澤監督からの信頼と、知っておかねばならぬ事績は多い。
2022/01/03 村夫子さん
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