サウンドトラック
CDアルバム
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「血と骨」オリジナル・サウンドトラック

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フォーマット CDアルバム
発売日 2004年10月27日
国内/輸入 国内
レーベルColumbia
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 COCB-53261
SKU 4988001993148

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:51:05

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ~「血と骨」の4章~ ソロ・ヴァイオリンとストリングス・オーケストラの為に::Chapter 1 ~Adagio elegiaco~

      アーティスト: 岩代太郎

    2. 2.
      Chapter 2 ~Andante con amore~

      アーティスト: 岩代太郎

    3. 3.
      Chapter 3 ~Lento molto pesante~

      アーティスト: 岩代太郎

    4. 4.
      Chapter 4 ~Adagio molto cantabile~

      アーティスト: 岩代太郎

    5. 5.
      ~4つのスコア~ 「血と骨」のオリジナル・サウンド・トラックより::Life And Death

      アーティスト: 岩代太郎

    6. 6.
      To The Far East Island (additional”DUNG GEURE DANG SIL”(korean traditional song))

      アーティスト: 岩代太郎

    7. 7.
      View Of A Family

      アーティスト: 岩代太郎

    8. 8.
      Until Dying Day

      アーティスト: 岩代太郎

    9. 9.

      アーティスト: 岩代太郎

作品の情報

メイン
アーティスト: 岩代太郎

その他
アーティスト: 小林恵美

商品の紹介

梁石日(ヤン・ソギル)原作/崔洋一監督作品映画「血と骨」(出演:ビートたけし、鈴木京香、オダギリジョー、田畑智子、新井浩文、中村優子、濱田マリ、柏原収史、國村隼他)のオリジナル・サウンドトラック。音楽はドラマ「人間の証明」他を手掛ける岩代太郎が担当。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

鮮烈な人間ドラマを、美しい岩代節が、優しく見つめる! 『血と骨』(2004) サウンドトラック 音楽 岩代太郎 監督 崔 洋一 主演 ビートたけし 昭和の大阪を舞台に、あまりにも衝撃的に 生きた男と、彼に翻弄される家族と人間たちを 描く感動のドラマ。いたたまれない状況に 流れるのが、岩代太郎による、あまりにも美しく 悲しいヴァイオリン(ソリストは小林美恵)とストリングス がドラマに深みを持たせる。『砂の器』(そういえば、 新しいTV版の音楽は、岩代氏でした)の悲しみに 似たものを湛えている感じがする。完成度の高い、 5曲目のメインテーマは、日本映画音楽史上に 記憶される名曲になるか!! (C)馬場敏裕
タワーレコード(2004/12/01)

崔洋一監督が「月はどっちに出ている」に次いで梁石日の原作に挑んだ本作、主役を演じるビートたけしの尋常じゃない演技が広く話題となることだろう。暴力描写が非常に際立っているこの映画だが、岩代太郎(TVドラマ「人間の証明」ほか)のスコアは、凄まじい画面に黄昏の色彩を与え、登場人物の背負った数々の悲しみをジワリと浮かび上がらせる。胸を掻きむしるような小林美恵のヴァイオリンが耳から離れない。
bounce (C)桑原 シロー
タワーレコード(2004年11月号掲載 (P109))

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