Rock/Pop
CDアルバム
試聴あり

カサビアン<初回限定特別価格盤>

4.2

販売価格

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フォーマット CDアルバム
発売日 2004年08月25日
国内/輸入 国内
レーベルBMG UK
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 BVCP-24053
SKU 4988017625231

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:02:10

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      クラブ・フット
      00:03:35

      録音:Studio

      その他: Kasabian

    2. 2.
      プロセスド・ビーツ
      00:03:08

      録音:Studio

      その他: Kasabian

    3. 3.
      リーズン・イズ・トリーズン
      00:04:34

      録音:Studio

      その他: Kasabian

    4. 4.
      I.D.
      00:04:48

      録音:Studio

      その他: Kasabian

    5. 5.
      オレンジ (インタールード)
      00:00:46

      録音:Studio

      演奏者: Kasabian

    6. 6.
      L.S.F. (ロスト・ソウルズ・フォーエヴァー)
      00:03:18

      録音:Studio

      その他: Kasabian

    7. 7.
      ランニング・バトル
      00:04:15

      録音:Studio

      その他: Kasabian

    8. 8.
      テスト・トランスミッション
      00:03:56

      録音:Studio

      その他: Kasabian

    9. 9.
      ピンチ・ローラー (インタールード)
      00:01:14

      録音:Studio

      演奏者: Kasabian

    10. 10.
      カット・オフ
      00:04:38

      録音:Studio

      その他: Kasabian

    11. 11.
      ブッチャー・ブルース
      00:04:29

      録音:Studio

      その他: Kasabian

    12. 12.
      オーヴァリー・ストライプ
      00:03:50

      録音:Studio

      演奏者: Kasabian

    13. 13.
      U・ボート
      00:04:08

      録音:Studio

      その他: Kasabian

    14. 14.
      クラブ・フット -Jagz Kooner Vocal Mix- (ボーナス・トラック)
      00:04:51

      録音:Studio

      その他: Kasabian

    15. 15.
      サンド・クリット (ボーナス・トラック)
      00:10:40

      録音:Studio

      演奏者: Kasabian

    16. 16.
      (エンハンスド)「メイキング・オブ・クラブ・フット・ビデオ」
      00:00:00

      録音:Studio

      出演: Kasabian

作品の情報

メイン
アーティスト: Kasabian

商品の紹介

US主導のロック・シーンを倒すには、まずは自国で革命を!といわんばかりに、UKロック・シーンの転覆をもくろむ〈謎多き革命分子〉カサビアンが、ついに白日のもとに姿を現した。〈本気かよ!?〉と耳を疑いたくなるような過激極まりない歌詞を、ロック、ドラムンベース、ハウスなどをズタズタに切り刻み、独自の方法論で再構築したサウンドに詰め込んで、われわれの鼓膜に投げつける! 革命、なるか!?
bounce (C)冨田 明宏
タワーレコード(2004年09月号掲載 (P83))

メンバーズレビュー

6件のレビューがあります
4.2
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17%
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うーん・・・。サマソニで入場規制のKASABIAN??ってな感じです。自分が期待しすぎてたのかなぁ。盛り上がりが・・・。でも、聞けば聞くほど良さが分かるのかなぁ?? もっと熟聴してみよう。 うん。
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前評判、暗く不気味な存在、そして怪しいアートワーク。そんなことで、シングル聴かずにアルバムから体感。とりあえず、ストーンローゼスです。シングル曲は、それぞれカッコイイが、期待して購入した人でイマイチだと感じた人も居るはず。しかし、これは、第一印象のハナシ。聴き込む価値は、大いに有。そして更に進化していく予兆も垣間見える、、気が、、。
2004/08/30 eightdownさん
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当時の洋楽の中で群を抜いて尖っていた。名曲①「Club Foot」は本当に今でも色褪せない名曲。個人的にタイトなビートが好みの②「Processed Beats」は最高。ライブでの定番曲もいっぱいあるが、⑥⑦⑧⑩⑬はオススメ。というかほぼほぼオススメなので作品として聴いて欲しい。
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