Rock/Pop
CDアルバム

Louden Up Now (UK) [Limited]

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フォーマット CDアルバム
発売日 2004年06月10日
国内/輸入 輸入(イギリス盤)
レーベルWarp Records
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WARPCD121
SKU 801061012120

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      When The Going Gets Tough The Tough Get Karazzee

      アーティスト: !!!

    2. 2.
      Pardon My Freedom

      アーティスト: !!!

    3. 3.
      Dear Can

      アーティスト: !!!

    4. 4.
      King's Weed

      アーティスト: !!!

    5. 5.
      Hello Is This Thing On

      アーティスト: !!!

    6. 6.
      Shit Scheiise Merde

      アーティスト: !!!

    7. 7.
      Shit Scheiise Merde

      アーティスト: !!!

    8. 8.
      Me And Giuliani Down By The School Yard (A True Story)

      アーティスト: !!!

    9. 9.
      Theme From Space Island

      アーティスト: !!!

    10. 10.
      Shit Scheiise Merde

      アーティスト: !!!

作品の情報

メイン
アーティスト: !!!

オリジナル発売日:2004年06月02日

商品の紹介

ラプチャーに続いて巷で話題を呼んでいるニューウェイヴ・ブームの真打ちバンド、その名も“!!!”のフル・アルバム!この妙なバンド名、一般的には“チック・チック・チック”と発音しますが、3回繰り返す音節であれば何でもOKだそう。21世紀ポスト・パンク/ハードコアの刺客がここに登場!

!!!(チック・チック・チック)のメンバーとして活躍するNic Offer、Tyler Pope、Justin Vandervolgenの3人が参加する、人力ダンス・ミュージック・バンド、アウト・ハッドのセカンド・アルバムが登場!"ミュータント・ディスコ"とも呼ばれる変態サウンドは、!!!好きマストです!!
タワーレコード(2009/04/08)

'Louden Up Now' is the follow up to !!!'s self-titled 2000 debut album. The band merge punk, funk and disco with a heavy dose of humour and aggression to create an album which is unquestionably unique. With lyrics ranging from political ('Me and Giuliani Down By The School Yard') to the unintelligible ('Shit Scheiise Merde'). The album was co-produced by dance artist Maurice Fulton who adds his work to some of the album's remixes. The album contains the single 'Pardon My Freedom'.|
Rovi

ラプチャーやDFAの大ブレイクで、ロック・ファンだけでなくダンス・ミュージック好きからも注目を浴びるUSポスト・パンクの大本命、チック・チック・チック。そんな彼らの新作がなんとワープからリリースされる! ブルックリンを拠点とするダブ・パンク・バンド、アウト・ハッドのメンバー3人(なかでもタイラー・ポープはDFAのジェイムス・マーフィーのソロ・ユニット、LCDサウンドシステムでドラムスも担当)を中心に結成された7人組による今作は、先行シングルとしてリリースされ大反響だった強烈ダブ・ファンク“Me And Giuliani Down By The School Yard(A True Story)”、怒濤のファンク・パンク“When The Going Get Tough, The Tough Get Karazzee”、クールなハウス・チューン“Dear Can”など、まさにトーキング・ヘッズの80年作『Remain In Light』の最新アップデイト版! 現在最強のホワイト・ファンクだ!
bounce (C)石田 靖博
タワーレコード(2004年06月号掲載 (P66))

メンバーズレビュー

4件のレビューがあります
3.0
25%
25%
0%
25%
25%
このセカンドはファーストよりフロアライクな感じでイメージ的にはリメインインライトに近い。しかし洗練されたけどファーストに有った躍動感が後退したような気がする…しかし、これも00年代の音楽を語る上で聴かなければならない名盤だと思う。00年代初頭に巻き起こったNYのポストパンク(パンクディスコ)リバイバルはギャングオブフォーやPILやノーウェーブなどの影響を受けつつパンク/ハードコア的な激しさとダフトパンクなどのハウスのリズムでそれらを現代的によみがえらせた。これもそんな感じ…
2006/09/20 QTAROさん
0
このバンド、誉める人は誉めるけど、けなす人は徹底的に馬鹿にする。誉めたいけど、なんか勇気いるなあ。好きなんだけどなあ。ハウスだし、パンクだし。でもヘッズの真似と言われりゃそれまで…いいんだけどなあ。
2005/03/22 巨勢さん
0
以前はマンチェブームの時のファームみたいな音だったけど、今回はジーザス・ジョーンズをさらにダサく(駄作)したような音作り。  センスなし。
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