Rock/Pop
CDアルバム

Louden Up Now<期間限定盤>

3.0

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廃盤

在庫状況 について

構成数 : 2

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      When The Going Get Tough, The Tough Get Karazzee

      アーティスト: !!!

    2. 2.
      Pardon My Freedom

      アーティスト: !!!

    3. 3.
      Dear Can

      アーティスト: !!!

    4. 4.
      King's Weed

      アーティスト: !!!

    5. 5.
      Hello? Is This Thing On?

      アーティスト: !!!

    6. 6.
      Shit Scheisse Merde Pt. 1

      アーティスト: !!!

    7. 7.
      Shit Scheisse Merde Pt. 2

      アーティスト: !!!

    8. 8.
      Me and Giuliani Down By The School Yard (A True Story)

      アーティスト: !!!

    9. 9.
      Theme From Space Island

      アーティスト: !!!

    10. 10.
      Shit Scheisse Merde Pt.1 (instrumental)

      アーティスト: !!!

    11. 11.
      Me and Giuliani Down By The School Yard (A True Story) (Intensifieder Sunracapellectrohshit Mix 03)

      アーティスト: !!!

  2. 2.[CDアルバム]
    1. 1.
      Sunday 5.17am

      アーティスト: !!!

    2. 2.
      Dear Can (Maurice Fulton vocal mix)

      アーティスト: !!!

    3. 3.
      Krazy (!!! remix)

      アーティスト: !!!

    4. 4.
      Pardon My Freedom (Maurice Fulton instrumental mix)

      アーティスト: !!!

作品の情報

メイン
アーティスト: !!!

オリジナル発売日:2004年06月02日

商品の紹介

ラプチャーやDFAの大ブレイクで、ロック・ファンだけでなくダンス・ミュージック好きからも注目を浴びるUSポスト・パンクの大本命、チック・チック・チック。そんな彼らの新作がなんとワープからリリースされる! ブルックリンを拠点とするダブ・パンク・バンド、アウト・ハッドのメンバー3人(なかでもタイラー・ポープはDFAのジェイムス・マーフィーのソロ・ユニット、LCDサウンドシステムでドラムスも担当)を中心に結成された7人組による今作は、先行シングルとしてリリースされ大反響だった強烈ダブ・ファンク“Me And Giuliani Down By The School Yard(A True Story)”、怒濤のファンク・パンク“When The Going Get Tough, The Tough Get Karazzee”、クールなハウス・チューン“Dear Can”など、まさにトーキング・ヘッズの80年作『Remain In Light』の最新アップデイト版! 現在最強のホワイト・ファンクだ!
bounce (C)石田 靖博
タワーレコード(2004年06月号掲載 (P66))

フォーマット CDアルバム
発売日 2004年06月02日
国内/輸入 国内
レーベルWarp Records
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 BRC-95LTD
SKU 4523132122953

メンバーズレビュー

4件のレビューがあります
3.0
25%
25%
0%
25%
25%
全くつまらない。 以前出た1stのほうが
遥かにグルーブしてたと思う。まぁ、あの頃もマンチェムーブメントの頃の音って感じで一昔前な感はあったけど、今度のは本等に昔の音って感じ。
ジーザス・ジョーンズ風といえばいいかも・・・。
とにかくセンスが無いと思う。
0
このセカンドはファーストよりフロアライクな感じでイメージ的にはリメインインライトに近い。しかし洗練されたけどファーストに有った躍動感が後退したような気がする…しかし、これも00年代の音楽を語る上で聴かなければならない名盤だと思う。00年代初頭に巻き起こったNYのポストパンク(パンクディスコ)リバイバルはギャングオブフォーやPILやノーウェーブなどの影響を受けつつパンク/ハードコア的な激しさとダフトパンクなどのハウスのリズムでそれらを現代的によみがえらせた。これもそんな感じ…
2006/09/20 QTAROさん
0
このバンド、誉める人は誉めるけど、けなす人は徹底的に馬鹿にする。誉めたいけど、なんか勇気いるなあ。好きなんだけどなあ。ハウスだし、パンクだし。でもヘッズの真似と言われりゃそれまで…いいんだけどなあ。
2005/03/22 巨勢さん
0

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