Rock/Pop
CCCDアルバム

ホワット・ユー・ソート・ユー・ハード

5.0

販売価格

¥
2,075
税込
還元ポイント

廃盤

在庫状況 について

フォーマット CCCDアルバム
発売日 2004年04月14日
国内/輸入 国内
レーベルCapitol
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 TOCP-66284
SKU 4988006819405

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:44:52

  1. 1.[CCCDアルバム]
    1. 1.
      カミン・コレクト
      00:00:29

      録音:Studio

      アーティスト: Borialis
      その他: Borialis

    2. 2.
      インヘリテッド
      00:03:34

      録音:Studio

      アーティスト: Borialis
      その他: Borialis

    3. 3.
      ホワイ・オー・ホワイ
      00:03:51

      録音:Studio

      アーティスト: Borialis
      その他: Borialis

    4. 4.
      ドント・ミーン・ア・シング
      00:04:09

      録音:Studio

      アーティスト: Borialis
      その他: Borialis

    5. 5.
      アワーグラス
      00:03:59

      録音:Studio

      アーティスト: Borialis
      その他: Borialis

    6. 6.
      ホワイト・トラッシュ (ヒップ・ロック)
      00:02:53

      録音:Studio

      アーティスト: Borialis
      その他: Borialis

    7. 7.
      タフン・ザ・ボーンズ
      00:04:15

      録音:Studio

      アーティスト: Borialis
      その他: Borialis

    8. 8.
      サム・シングス
      00:03:39

      録音:Studio

      アーティスト: Borialis
      その他: Borialis

    9. 9.
      キャント・ブレイク・ディス・マン
      00:04:55

      録音:Studio

      アーティスト: Borialis
      その他: Borialis

    10. 10.
      インセキュリティーズ
      00:04:40

      録音:Studio

      アーティスト: Borialis
      その他: Borialis

    11. 11.
      マイティア・ザン・ザ・スウォード
      00:03:37

      録音:Studio

      アーティスト: Borialis
      その他: Borialis

    12. 12.
      ホロコースト
      00:04:51

      録音:Studio

      アーティスト: Borialis
      その他: Borialis

作品の情報

メイン
アーティスト: Borialis

商品の紹介

N.E.R.D.とのツアー経験もある、ニュージャージーのストリート発の超ハイブリッド・ミクスチャー・バンドがこのボリアリス。ハードコア、ヒップホップ、レゲエ、ファンク、エレクトロニカといったあらゆる要素を採り入れたサウンドに、リンキン・パーク級の美メロと軽快なラップ・ヴォーカルが乗るミクスチャー・ロックの理想型。大ブレイクは確実! 311やゼブラヘッドのファンならば絶対にチェックするべし!
bounce (C)藤井 大樹
タワーレコード(2004年05月号掲載 (P87))

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
5.0
100%
0%
0%
0%
0%
このバンドはぼーっとMTV見ててCMで一瞬流れたのを聴いて・・ん、コレヤバいんでないの?って思った・・で、タワレコで試聴して即買っちゃいました☆ゼブへとかというか最初Quarashiっぽいって思ったなー。でもコーラス部分のハモリとかがどれにもなくイイ感じで、特に2と3のサビ!4からはスクラッチもききまくっててカッチョィィ!聴いてると勝手に体が動いちゃいますね~wサマソニにも出るってことで楽しみ!要Checkだと思いますよ・・?
0
確かに、ゼブラヘッドな感じは時折感じるけれど、ニュージャージーなせいか、あそこまでの開放感はない。
「DJも、バンドの一員なんだなぁ」と、つくづく感じさせられました。

最初は4曲目の“don't mean a thing”ばかり聴いてたけれど、一枚通して聴けるアルバムだと、私は思う。

この夏の思い出のCDになるはずだと、私は思う。

2004/05/21 フライさん
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。