Rock/Pop
CDアルバム
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シャドウズ・コライド・ウィズ・ピープル

4.0

販売価格

¥
2,640
税込
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在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 2004年03月10日
国内/輸入 国内
レーベルWarner Bros.
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCR-11801
SKU 4943674050284

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:08:07

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      カーヴェル
      00:06:14

      録音:Studio

      その他: John Frusciante

    2. 2.
      オミッション
      00:04:35

      録音:Studio

      その他: John Frusciante

    3. 3.
      リグレット
      00:02:59

      録音:Studio

      その他: John Frusciante

    4. 4.
      リッキー
      00:03:58

      録音:Studio

      その他: John Frusciante

    5. 5.
      セカンド・ウォーク
      00:01:43

      録音:Studio

      その他: John Frusciante

    6. 6.
      エヴリ・パーソン
      00:02:38

      録音:Studio

      その他: John Frusciante

    7. 7.
      -00ゴースト27
      00:03:51

      録音:Studio

      演奏者: John Frusciante

    8. 8.
      ウエンズデイズ・ソング
      00:03:32

      録音:Studio

      その他: John Frusciante

    9. 9.
      ディス・コールド
      00:02:00

      録音:Studio

      その他: John Frusciante

    10. 10.
      フェイリュア33オブジェクト
      00:02:56

      録音:Studio

      演奏者: John Frusciante

    11. 11.
      ソング・トゥ・シング・ホエン・アイム・ロンリー
      00:03:17

      録音:Studio

      その他: John Frusciante

    12. 12.
      タイム・ゴーズ・バック
      00:03:24

      録音:Studio

      その他: John Frusciante

    13. 13.
      イン・レリーフ
      00:03:37

      録音:Studio

      その他: John Frusciante

    14. 14.
      ウォーター
      00:04:06

      録音:Studio

      その他: John Frusciante

    15. 15.
      オブ・ビフォー (日本盤ボーナス・トラック)
      00:03:18

      録音:Studio

      その他: John Frusciante

    16. 16.
      カット・アウト
      00:03:35

      録音:Studio

      その他: John Frusciante

    17. 17.
      チャンセズ
      00:01:49

      録音:Studio

      その他: John Frusciante

    18. 18.
      23 ゴー・イン・トゥ・エンド
      00:06:43

      録音:Studio

      演奏者: John Frusciante

    19. 19.
      ザ・スローター
      00:03:52

      録音:Studio

      その他: John Frusciante

作品の情報

メイン
アーティスト: John Frusciante

商品の紹介

『カリフォルニケイション』でレッド・ホット・チリ・ペッパーズに復帰したギタリスト、ジョン・フルシアンテのソロ・アルバム。レッチリからフリーやチャド・スミスが友情参加し、『バイ・ザ・ウェイ』でみせた「いい曲を書くソングライター」としてのジョンが前面に出た一枚。哀愁がかった声とアコギで弾き語られる内省的な音世界、的確に心を打つメロディーは見事! (C)RS
JMD(2010/06/28)

アルバム『カリフォルニケイション』でレッド・ホット・チリ・ペッパーズに電撃復帰、その後2002年の名作『バイ・ザ・ウェイ』では、ドラマーのチャド・スミスをして「あれはジョンのアルバムだよ」と言わしめるほど、現在のレッチリを牽引する役目を果たしている鬼才ジョン・フルシアンテの、前作から約3年ぶりとなるソロ・アルバム!ヴィンセント・ギャロ主演/監督の映画『ブラウン・バニー』サウンドトラックにも5曲の楽曲を提供、いまやバンド/ソロの両面で大きな話題を集めているジョン。『バイ・ザ・ウェイ』では、ほぼすべてのトラックでアンソニーのヴォーカルにハーモニーをつけるため、DOO-WOPのレコードを聴きまくったとか。ギタリストとしての腕だけでなくシンガーとしても大きく成長を遂げている彼だけに、本作はその才能を全開にしたジョンならではの世界がいっぱいに広がっています。ゲストにレッチリのフリーとチャド・スミスも参加!
タワーレコード(2009/04/08)

時折、グループで活躍するギタリストがとてつもなく素晴らしいソロ・アルバムを届けてくれることがある。このアルバムがまさにそれ。レッド・ホット・チリ・ペッパーズのギタリストとしての派手さこそないが、本隊のアルバム『By The Way』で見せたソングライターとして、そしてギタリストとしての進化/成長がこのアルバムのベーシックな部分を力強く支えている。フリーやチャド・スミスの参加も重要。
bounce (C)石田 英稔
タワーレコード(2004年04月号掲載 (P82))

メンバーズレビュー

4件のレビューがあります
4.0
25%
50%
25%
0%
0%
うっひょおおおおおおおお
初めて聞いた時は、なんてポップで聞きやすいんだろうと思いました。多分フルシアンテのソロ中では1番歌いやすく、シンセやエレクトロエフェクターを存分に使ってますが 非常に聴きやすい。
ぷぎゃあああああああ
0
Johnのソロ・アルバム連続リリースの中でも一番話題になる事が多い作品。レッチリにまけず劣らずのキャッチーな内容に仕上がっています。
0
たぶんpurucさんのレビューは「チリ・ペッパーズ」的な音楽を聴く人の意見だと思いますので・・・ジョンの前作は、即興性のあるギターフレーズではなく作りこまれた音、という点から、初期トリステザなどのポストロック的な印象を受けました。今回はその方向性が強まるのでしょうか・・・?
2004/02/28 tetsu9999さん
0

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