Rock/Pop
CDアルバム

Shadows Collide With People

4.0

販売価格

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フォーマット CDアルバム
発売日 2004年02月21日
国内/輸入 輸入
レーベルWarner Bros.
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 48660
SKU 093624866022

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:04:41
録音 : ステレオ (Studio)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Carvel

      アーティスト: John Frusciante

    2. 2.
      Omission

      アーティスト: John Frusciante

    3. 3.
      Regret

      アーティスト: John Frusciante

    4. 4.
      Ricky

      アーティスト: John Frusciante

    5. 5.
      Second Walk

      アーティスト: John Frusciante

    6. 6.
      Every Person

      アーティスト: John Frusciante

    7. 7.
      -00Ghost27

      アーティスト: John Frusciante

    8. 8.
      Wednesday's Song

      アーティスト: John Frusciante

    9. 9.
      This Cold

      アーティスト: John Frusciante

    10. 10.
      Failure33 Object

      アーティスト: John Frusciante

    11. 11.
      Song to Sing When I'm Lonely

      アーティスト: John Frusciante

    12. 12.
      Time Goes Back

      アーティスト: John Frusciante

    13. 13.
      In Relief

      アーティスト: John Frusciante

    14. 14.
      Water

      アーティスト: John Frusciante

    15. 15.
      Cut-Out

      アーティスト: John Frusciante

    16. 16.
      Chances

      アーティスト: John Frusciante

    17. 17.
      23 Go In to End

      アーティスト: John Frusciante

    18. 18.
      Slaughter, The

      アーティスト: John Frusciante

作品の情報

メイン
アーティスト: John Frusciante

その他
プロデューサー: John Frusciante
エンジニア: Jim Scott; Ryan Hewitt
アーティスト: Flea

商品の紹介

アルバム『カリフォルニケイション』でレッド・ホット・チリ・ペッパーズに電撃復帰、その後2002年の名作『バイ・ザ・ウェイ』では、ドラマーのチャド・スミスをして「あれはジョンのアルバムだよ」と言わしめるほど、現在のレッチリを牽引する役目を果たしている鬼才ジョン・フルシアンテの、前作から約3年ぶりとなるソロ・アルバム!
ヴィンセント・ギャロ主演/監督の映画『ブラウン・バニー』サウンドトラックにも5曲の楽曲を提供、いまやバンド/ソロの両面で大きな話題を集めているジョン。『バイ・ザ・ウェイ』では、ほぼすべてのトラックでアンソニーのヴォーカルにハーモニーをつけるため、DOO-WOPのレコードを聴きまくったとか。ギタリストとしての腕だけでなくシンガーとしても大きく成長を遂げている彼だけに、本作はその才能を全開にしたジョンならではの世界がいっぱいに広がっています。ゲストにレッチリのフリーとチャド・スミスも参加!
タワーレコード(2009/04/08)

時折、グループで活躍するギタリストがとてつもなく素晴らしいソロ・アルバムを届けてくれることがある。このアルバムがまさにそれ。レッド・ホット・チリ・ペッパーズのギタリストとしての派手さこそないが、本隊のアルバム『By The Way』で見せたソングライターとして、そしてギタリストとしての進化/成長がこのアルバムのベーシックな部分を力強く支えている。フリーやチャド・スミスの参加も重要。
bounce (C)石田 英稔
タワーレコード(2004年04月号掲載 (P82))

メンバーズレビュー

4件のレビューがあります
4.0
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めんどくさいことは置いといて、まずは聞くべし。レッチリとかも抜きにして、聞くべし。ただそこにあるのはこの男の咆哮。
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うっひょおおおおおおおお
初めて聞いた時は、なんてポップで聞きやすいんだろうと思いました。多分フルシアンテのソロ中では1番歌いやすく、シンセやエレクトロエフェクターを存分に使ってますが 非常に聴きやすい。
ぷぎゃあああああああ
0
Johnのソロ・アルバム連続リリースの中でも一番話題になる事が多い作品。レッチリにまけず劣らずのキャッチーな内容に仕上がっています。
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