J-Pop
CDアルバム

ZAZEN BOYS

3.8

販売価格

¥
2,619
税込
還元ポイント

販売中

在庫わずか
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット CDアルバム
発売日 2004年01月10日
国内/輸入 国内
レーベルMATSURI STUDIO
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 MSAL-0001
SKU 4547292200016

構成数 : 1枚

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Fender Telecaster

      アーティスト: ZAZEN BOYS

    2. 2.
      USODARAKE

      アーティスト: ZAZEN BOYS

    3. 3.
      The Days Of NEKOMACHI

      アーティスト: ZAZEN BOYS

    4. 4.
      YURETA YURETA YURETA

      アーティスト: ZAZEN BOYS

    5. 5.
      COLD SUMMER

      アーティスト: ZAZEN BOYS

    6. 6.
      開戦前夜

      アーティスト: ZAZEN BOYS

    7. 7.
      INSTANT RADICAL

      アーティスト: ZAZEN BOYS

    8. 8.
      MABOROSHI IN MY BLOOD

      アーティスト: ZAZEN BOYS

    9. 9.
      IKASAMA LOVE

      アーティスト: ZAZEN BOYS

    10. 10.
      SI・GE・KI

      アーティスト: ZAZEN BOYS

    11. 11.
      KIMOCHI

      アーティスト: ZAZEN BOYS

    12. 12.
      WHISKY&UNUBORE

      アーティスト: ZAZEN BOYS

    13. 13.
      自問自答

      アーティスト: ZAZEN BOYS

作品の情報

メイン
アーティスト: ZAZEN BOYS

商品の紹介

2002年11月、ナンバーガール解散から1年。遂にあの向井秀徳が本格始動!都内某所に設立された地下スタジオ“MATSURI STUDIO”にて日々鍛錬を繰り返し、より鋭利により強力に進化を遂げたメロディーと言葉。強烈なマッスル・ビートを身に付けた“ZAZEN BOYS”を率いてロック音楽の核心に迫ります!!全音楽ファンは必聴の1枚であることは間違いありません!!ちなみにメンバーは、向井秀徳(Vo/G)、アヒト・イナザワ(Dr)、吉兼聡(G)、日向秀和(B)。人呼んで「法被を着たレッド・ツェッペリン」とか。
タワーレコード(2009/04/08)

「鋭いギターリフとノるベース、遠くで聞こえる馬鹿太鼓が鳴ります。Lyricsは森羅万象のいろいろであります。」(向井秀徳)

発売・販売元 提供資料(2009/04/08)

秒殺ですわ。言わずと知れてる向井秀徳氏率いるザゼン様の1stですわ。すごい。ほんとすごい。ブレイン刺激系且つ良いどれへべれけ系の神々しさ!たまらんです。ファルセットもアリですな。鳥肌です。諸行無常のやるせなさ、カオティックな世界を独自のグルーヴで紡ぎ出す様はなんともファンキー。キャプテン・ビーフハートを聴いた時の衝撃にも似た感触がありました。しばらくはこれで乗り超えられる気がしたりします。ハハハ~ン。 (C)小松
タワーレコード(2004/01/14)

異常な期待感のなかでヴェールを脱ぐ初作は、ナンバーガールのラスト・スタジオ作品『NUM-HEAVYMETALLIC』の延長線上であったりもするのだけれど、当然ながら別モノ。まずは、あの〈騒やかな〉高揚感がないことに違和感を感じ、そして向井秀徳がメガネの奥から捉える〈映像感〉の変化に躊躇する。というのも、ここにはナンバーガールで見せていた少年的視点による〈青い〉映像感はなく、〈アダルト〉〈アーバン〉とでも言わんばかりの匂いを含むそれを見せていたりするのだから。さらに、向井がリスペクトする長渕剛ばりに鋭利かつリズミカルかつ明快な言葉回しもかつてなく強烈で、正直〈なんじゃコレ!?〉の声がいまにも聞こえてきそうな印象だ。しかし、あのラスト・アルバムもそうだったように、裏切った?と見せかけながら、結果的に〈期待通り!〉と言わしめる説得力は尋常にあらず。(またも言ってしまうが)バリヤバイ!
bounce (C)久保田 泰平
タワーレコード(2004年01,02月号掲載 (P87))

メンバーズレビュー

9件のレビューがあります
3.8
56%
0%
22%
11%
11%
ナンバーガールの『NUM-HEAVYMETALLIC』然り、やっぱり向井さんの詞は金属質で研ぎ澄まされていて、いつだって直接内臓を掴まれているようなヒヤッとした気分にさせられます。それに乗るのがおどろおどろしいカッティングとうねるグルーヴ。耳に新しく感じるけれど、いつの間にかこの薄気味悪さにも似た高揚感が癖になっているはずです。
2020/04/16 pslさん
0
俺は僕じゃない!リィカリィカナっている‥それはにじ十分…キイカキイサヨードロdovッ取る‥69其様ソレヨルルソレーン・予定choー和 アイ‥ヨティーEイチョウ和・恋いんみ?二三-ふみは八じゅう八‥ダッツトッッ its 流cool or a lot veerrreey マッチ… We are live!!!!!!

2007/05/06 greenさん
0
今のところ福岡が生んだ最後の偉大なロックバンド、ナンバーガールの向井秀徳とアヒトイナザワが結成したバンド。僕はナンバーガールよりこっちの方が好き。後期のナンバーガールの音楽性をダイレクトにひき継いで(ポストパンク、音頭、ファンク、ラップ&念仏、レッドツェッペリン、ダブ)いる。結構賛否両論(雑誌で見たレビューも「ナンバーガールは好きだけどこのバンドは良さが解らない」とか書いていた)だけどこれこそが向井秀徳オリジナルのサウンドだと思う。セカンドはプリンスみたいになる。
2006/10/03 QTAROさん
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。