Rock/Pop
LPレコード

ザ・ビートルズ(通称:ホワイト・アルバム)<完全生産限定盤>

4.6

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構成数 : 2
合計収録時間 : 01:33:33

  1. 1.[LPレコード]
    1. 1.
      バック・イン・ザ・U.S.S.R
    2. 2.
      ディア・プルーデンス
    3. 3.
      グラス・オニオン
    4. 4.
      オブ・ラ・ディ,オブ・ラ・ダ
    5. 5.
      ワイルド・ハニー・パイ
    6. 6.
      コンティニューイング・ストーリー・オブ・バンガロー・ビル
    7. 7.
      ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス

      その他: The Beatles

    8. 8.
      ハッピネス・イズ・ア・ウォーム・ガン
    9. 9.
      マーサ・マイ・ディア

      アーティスト: The Beatles

    10. 10.
      アイム・ソー・タイアード

      アーティスト: The Beatles

    11. 11.
      ブラックバード

      アーティスト: The Beatles

    12. 12.
      ピッギーズ

      アーティスト: The Beatles

    13. 13.
      ロッキー・ラックーン

      アーティスト: The Beatles

    14. 14.
      ドント・パス・ミー・バイ

      アーティスト: The Beatles

    15. 15.
      ホワイ・ドント・ウィ・ドゥ・イット・イン・ザ・ロード

      アーティスト: The Beatles

    16. 16.
      アイ・ウィル

      アーティスト: The Beatles

    17. 17.
      ジュリア

      アーティスト: The Beatles

  2. 2.[LPレコード]
    1. 1.
      バースデイ
    2. 2.
      ヤー・ブルース
    3. 3.
      マザー・ネイチャーズ・サン
    4. 4.
      エブリボディーズ・ゴット・サムシング・トゥ・ハイド・エクセプト・ミー・アンド・マイ・モンキー
    5. 5.
      セクシー・セディ
    6. 6.
      ヘルター・スケルター
    7. 7.
      ロング・ロング・ロング

      その他: The Beatles

    8. 8.
      レボリューション 1

      アーティスト: The Beatles

    9. 9.
      ハニー・バイ

      アーティスト: The Beatles

    10. 10.
      サボイ・トラッフル

      アーティスト: The Beatles

    11. 11.
      クライ・ベイビー・クライ

      アーティスト: The Beatles

    12. 12.
      レボリューション 9

      アーティスト: The Beatles

    13. 13.
      グッド・ナイト

      アーティスト: The Beatles

作品の情報

メイン
アーティスト: The Beatles

オリジナル発売日:1968年11月22日

商品の紹介

1968年11月に発表。前作まで多用していた人工的な音作り、コンセプチュアルなアルバム作りを離れ、ビーチ・ボーイズ風の「バック・イン・ザ・U.S.S.R.」、前衛的な「レボリューション9」という広いレンジの楽曲づくりで、メンバーそれぞれの個性を披露したアルバム。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

フォーマット LPレコード
発売日 2004年01月21日
国内/輸入 国内
レーベルUNIVERSAL MUSIC
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 TOJP-60139
SKU 4988006817173

メンバーズレビュー

19件のレビューがあります
4.6
79%
16%
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5%
とてもおすすめです。
聞いた瞬間耳の中に白の世界が広がります!
聞いてみればわかる世界です!
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見た目はキズはなくわからないが、ゴミでも一緒に
プレスされた様に2から3曲は曲の半分ぐらい
まで針が飛ぶ。
ハズレを引いた様だ。
輸入盤は買わない
2025/01/08 フジさん
0
4人のベクトルがバラバラのようで、実は同じ方向を向いていた(?)。完成されたアルバムのクオリティがそれを物語っている。リリース当時、一度は「混沌」と酷評されたが、雑多な原石が詰め込まれた2枚組は、計算されずに作られた、"みんな違って、みんないい"。個性的なピースが組み合わされたパズルは、白いキャンバスの上でカオスを超えて強く堅く結び付けられ、音楽芸術の金字塔として今なお音楽史に君臨し続けている。オープニングからラストまで、ABCD各面に配置された楽曲の構成はまるで交響曲のようだし、しっかりとアルバムとしての体をなしていて、全てが完璧だ。個人的には小品「アイ・ウィル」にずっと癒されている。
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