クラシック
CDアルバム
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プロコフィエフ:ピアノ協奏曲全集

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構成数 : 2
合計収録時間 : 02:05:49

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ピアノ協奏曲 第1番 変ニ長調、Op.10 アレグロ・ブリオーソ -
      00:06:50
    2. 2.
      ピアノ協奏曲 第1番 変ニ長調、Op.10 アンダンテ・アッサイ -
      00:04:35
    3. 3.
      ピアノ協奏曲 第1番 変ニ長調、Op.10 アレグロ・スケルツァンド
      00:04:18
    4. 4.
      ピアノ協奏曲 第2番 ト短調、Op.16 第1楽章: アンダンティーノ
      00:12:09
    5. 5.
      ピアノ協奏曲 第2番 ト短調、Op.16 第2楽章: スケルツォ (ヴィーヴォ)
      00:02:40
    6. 6.
      ピアノ協奏曲 第2番 ト短調、Op.16 第3楽章: 間奏曲 (アレグロ・モデラート)
      00:06:28
    7. 7.
      ピアノ協奏曲 第2番 ト短調、Op.16 第4楽章: 終曲 (アレグロ・テンペストーソ)
      00:11:35
    8. 8.
      ピアノ協奏曲 第4番 変ロ長調、Op.53 「左手のための」 第1楽章: ヴィヴァーチェ
      00:04:28
    9. 9.
      ピアノ協奏曲 第4番 変ロ長調、Op.53 「左手のための」 第2楽章: アンダンテ
      00:09:01
    10. 10.
      ピアノ協奏曲 第4番 変ロ長調、Op.53 「左手のための」 第3楽章: モデラート
      00:08:26
    11. 11.
      ピアノ協奏曲 第4番 変ロ長調、Op.53 「左手のための」 第4楽章: ヴィヴァーチェ
      00:01:32
  2. 2.[CDアルバム]
    1. 1.
      ピアノ協奏曲 第3番 ハ長調、Op.26 第1楽章: アンダンテ - アレグロ
      00:09:49
    2. 2.
      ピアノ協奏曲 第3番 ハ長調、Op.26 第2楽章: 主題と変奏 (アンダンティーノ)
      00:09:15
    3. 3.
      ピアノ協奏曲 第3番 ハ長調、Op.26 第3楽章: アレグロ・マ・ノン・トロッポ
      00:09:47
    4. 4.
      ピアノ協奏曲 第5番 ト長調、Op.55 第1楽章: アレグロ・コン・ブリオ
      00:05:21
    5. 5.
      ピアノ協奏曲 第5番 ト長調、Op.55 第2楽章: モデラート・ベン・アッチェントゥアート
      00:04:47
    6. 6.
      ピアノ協奏曲 第5番 ト長調、Op.55 第3楽章: アレグロ・コン・フォーコ
      00:01:57
    7. 7.
      ピアノ協奏曲 第5番 ト長調、Op.55 第4楽章: ラルゲット
      00:07:32
    8. 8.
      ピアノ協奏曲 第5番 ト長調、Op.55 第5楽章: ヴィーヴォ
      00:05:19

作品の情報

メイン

その他

商品の紹介

"ダブル・デッカ"シリーズ(全10タイトル)。アンドレ・プレヴィン指揮、ピアニスト、ヴラディーミル・アシュケナージ、ロンドン交響楽団演奏による1974、75年録音盤。 (C)RS
JMD(2010/06/14)

フォーマット CDアルバム
発売日 2003年10月22日
国内/輸入 国内
レーベルDecca
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 UCCD-3234
SKU 4988005344977

メンバーズレビュー

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洗練されたモダニストであるプロコフィエフの音楽はスピード感と刺激的な音が魅力ですが、当盤は多彩なトッカータをアシュケナージの完璧な演奏(プレヴィンのオケも最高)で堪能できます。難曲でも確かな技巧に裏打ちされた美しい表現になっている名演です。※1974-75年にロンドンのキングスウェイホールでアナログ録音、ルビジウム・クロック・カッティングSHM-CD。
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3番は白眉。ここってスタカートで弾くんだっけ?楽譜を見るとまさにスタッカート!他の演奏者はこうじゃない。そんな発見が随所に見られ、楽譜に忠実でありながらも切れ味鋭い実に新鮮な3番が聞けます。4番左手の協奏曲は3楽章の不気味さが強調されておりこれも見事。またプレヴィンLSOのオケのつけ方がうまい。ラフマニノフでウェットな音を付け、プロコフィエフではドライでクリアな音を出している、まさにプロの演奏。
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