Rock/Pop
CDアルバム
試聴あり

アバウト・タイム

5.0

販売価格

¥
2,640
税込
還元ポイント

廃盤

在庫状況 について

フォーマット CDアルバム
発売日 2003年07月16日
国内/輸入 国内
レーベルSony Records
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SICP-414
SKU 4547366011388

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:13:59

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ディファレント・ライト
      00:06:36

      録音:Studio

      その他: Steve Winwood

    2. 2.
      シガーノ (フォー・ザ・ジプシーズ)
      00:06:21

      録音:Studio

      その他: Steve Winwood

    3. 3.
      テイク・イット・トゥ・ザ・ファイナル・アワー
      00:05:36

      録音:Studio

      その他: Steve Winwood

    4. 4.
      ホワイ・キャント・ウィ・リヴ・トゥゲザー
      00:06:39

      録音:Studio

      その他: Steve Winwood

    5. 5.
      ドミンゴ・モーニング
      00:05:06

      録音:Studio

      その他: Steve Winwood

    6. 6.
      ナウ・ザット・ユーア・アライヴ
      00:05:30

      録音:Studio

      その他: Steve Winwood

    7. 7.
      ブリー
      00:05:40

      録音:Studio

      その他: Steve Winwood

    8. 8.
      フェニックス・ライジング
      00:07:26

      録音:Studio

      その他: Steve Winwood

    9. 9.
      ホライゾン
      00:04:32

      録音:Studio

      その他: Steve Winwood

    10. 10.
      ウォーキング・オン
      00:04:55

      録音:Studio

      その他: Steve Winwood

    11. 11.
      シルヴィア (フー・イズ・シー)
      00:11:30

      録音:Studio

      その他: Steve Winwood

    12. 12.
      ディファレント・ライト (ラジオ・エディット) (Bonus Track For Japan Only)
      00:04:08

      録音:Studio

      その他: Steve Winwood

作品の情報

メイン
アーティスト: Steve Winwood

オリジナル発売日:2003年

商品の紹介

ブリティッシュ・ロック・シンガー、スティーヴ・ウィンウッドのソニー移籍第一弾アルバム。レコーディングは基本的に一発録りのライブ・レコーディングで、スティーヴ自身がベースパートをオルガンのベースペダルで演奏した作品。7月27日には"フジ・ロック・フェスティバル 2003"に出演。 (C)RS
JMD(2019/02/09)

彼自身のオルガンと(足部の)ベース、あとはギターとドラムスというトリオ編成で臨んだ6年ぶりの新作。それが40年という長いキャリアを経てたどり着いた答えなのか、通過点なのかは問題ではなく、現時点ではそれが〈彼の正解〉であるということに異論はない。デビュー以来変わることのないオルガン・プレイヤーとしての実力も発揮した好盤。ティミー・トーマス“Why Can't We Love Together”のカヴァーが秀逸。
bounce (C)石田 英稔
タワーレコード(2003年08月号掲載 (P91))

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
5.0
100%
0%
0%
0%
0%
盟友エリック・クラプトンとの共演、新作『NINE LIVES』の発表と 再評価の高まるウィンウッドが 2003年に6年振りに出したアルバム。貫禄のボーカルとB3オルガン。これがトリオ?というアンサンブル。夜のドライブにどうぞ。勿論ノンアルコール&安全運転で。
2008/07/28 poppoさん
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。