SCHUMANN:SYMPHONY NO.2(12/9/1954)/MUSSORGSKY:PICTURES AT AN EXHIBITION(3/7/1956):H.VON KARAJAN(cond)/ROME RAI SYMPHONY ORCHESTRA/ETC / ヘルベルト・フォン・カラヤン
SCHUMANN:SYMPHONY NO.2(12/9/1954)/MUSSORGSKY:PICTURES AT AN EXHIBITION(3/7/1956):H.VON KARAJAN(cond)/ROME RAI SYMPHONY ORCHESTRA/ETC
ヘルベルト・フォン・カラヤン
二曲ともステレオ録音でした。この時期にバイロイトは別にしてステレオライブなどあったのでしょうか?(擬似ステでは無いと思う)特に展覧会は同時期のEMIのものより鮮度も良くすばらしい演奏でした。
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(全2件)
ワーグナー: 楽劇「ラインの黄金」
ヨーゼフ・カイルベルト、他
出だしから超低音出まくりで、圧巻はカルショーリングも真っ青、度迫力のドンナーの雷鳴! カルショーは良い人に見えない。これまでの50年は一体何だったのか?