
Live in Brussels 1974 / Gentle Giant
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かつてリリースされたバケモノBOXには入ってなかったライブなので購入した。 表ジャケットデザインは酷いが、中身はなかなかのもの。クリアーなサウンドボードで少しステレオ感もある。(ピッチがわずかに早い気がするが) 惜しむらくは、内容は「いつものジャイアント」で、特に珍しい曲が無いので、星4にした。 でもいいCDだとおもいます。
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イニュ円導さんが書いたメンバーズレビュー
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かつて昔、ブートレグの名音源として流出した「ニューヘブン1974」サウンドボード、コンプリートステージで、同時は話題になり大ヒットした。 それと同音源がコレなのだが、大チョンボ有り。 大作「錯乱の扉」のラストパート「スーン」が、何故かディスク2の方に跨いで入っている。 何を考えているのだ? ブートレグではちゃんと「錯乱の扉」はコンプリートとしてディスク1に収録されているのに。(容量の問題ではない) とにかくこれが、大マイナスポイントなのだが、音質に関しては、私の所持してる「Living.God」と比較したら、わずかだが良い様な気がした。(イコライジングした程度かもしれんが) 上記の様な曲跨ぎ大マイナスポイントがあるのだが、この音質の差(?)が気になって、「全くダメ」とは言い切れない微妙なCDだ。 ブートはもう手に入らないと思うので、神経質で無い人は買っても良いと思う。 個人的な意見ですが。
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アナログ時代TAKRL名義(多分RSR製)で2LPでリリースされていた「月影の騎士」の頃のライブ。 会場がニューヨークという事もあってか、この日は大サービス。 基本「ホライゾンズ」と「モア.フール.ミー」は差し替え演目なのに、ここでは両方演奏された。 更に、ラストには「ナイフ」(フルバージョン)まで演るという、ディープなファンには涙モノの内容。 今まで、昔ハイランドがアナログ落とし盤を出して以来、ブート屋は沈黙だった音源だけに、このリリースは非常にうれしい!(CDフォーマットなので、曲順も正しくなった) Buy Or Die !のCDです。
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ニュージャージーのライブで全体に渡り放送されたライブだが、KBFHではないと思う。 アナログ時代なら大貴重だが、今では「The.Years.Of.Delirium」とか優れたブートCDもあり、価値は落ちた感有り。 ブートでは放送中の長いDJのやり取りをノーカットで収録してるのに対し、こちらは全てカットされている。 「余計なモノは要らない」「こっちの方が安いし」という拘らない方にはお勧め。 音質はブートと同じぐらいだし。
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かつてリリースされたバケモノBOXには入ってなかったライブなので購入した。 表ジャケットデザインは酷いが、中身はなかなかのもの。クリアーなサウンドボードで少しステレオ感もある。(ピッチがわずかに早い気がするが) 惜しむらくは、内容は「いつものジャイアント」で、特に珍しい曲が無いので、星4にした。 でもいいCDだとおもいます。
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ブートレグでは、高音質で何度もリリースされている「札幌1972年」のオーディエンスライブ。 1CDでここまで収録出来る訳もなく、別ソースで、音質の劣る「エコーズ」は途中大幅にカットされている。 肝心の「狂気」は、マスターからある「狂人は心に」と「狂気日食」のブリッジのカットが、上手くノーカットのように見せかける編集がなされていて、ビギナーさんにとっては悪くない仕事かもしれないが、なんと言っても冒頭の「スピーク.トウ.ミー」がバッサリとカットされて未収録なのは痛すぎる。 音質はブートレグと比べても変わり無く、アップはされていない。
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