エポニマス / R.E.M.
エポニマス
R.E.M.
初期のベスト。軽快なギターとリズムで80年代の軽めの音ではあるが、このバンドの独特の影のある哀愁感はやはり素晴らしい。ラストの「世界の終わる日」はすべての悩みが吹っ切れたような、さわやかな疾走感と爽快感!この曲だけは必聴です!!!
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(全7件)
アペタイト・フォー・ディストラクション
Guns N' Roses
6曲目のパラダイス・シティはロック史上、最高にハイになれる曲。気分が滅入った時はこの曲で乗り切りましょう!!
Just Go Ahead Now: A Retrospective
Spin Doctors
クリス・バロンの一聴したら忘れられない癖のあるボーカル、踊るしかないリズム隊、ノリと哀愁を見事に調和させたメロディセンス、日本ではあまり知られないが最高のバンドであることは間違いない!まずはベスト版からおためしあれ。
II
The Presidents Of The United States Of America
セカンドアルバム。ギターの弦を3本のみで使用し極力シンプルなアンサンブルでここまでキャッチィーなPOPソングが作れるのは彼らだけ!
III Sides To Every Story
Extreme
1枚を通してアルバムの流れとしては、ハードロックでジャンル分けされるのがおかしなぐらい楽曲とメロディがいいです。3部構成になっていて聞き手を飽きさせず、やかましく感じさせない絶妙なミキシングで特にドラムの乾いた音が最高です。天才ヌーノの上手さ故、ギターキッズに聞かれるであろうが、万人受けしても不思議ではない名盤です。
ザ・ベスト・オヴ・フィッシュボーン
Fishbone
日本人には絶対作れないような独特のノリと人間離れのテンション、アンジェロ・ムーアの歌唱力、ジャンルを超えた濃い演奏は彼らならでは。1枚のキャンパスにこれでもか!と色を塗りたくるような1曲1曲を堪能して下さい!
ソウル・ヴァクシネイション
Tower of Power
職人たちのライブアルバム。完璧なまでのリズムの一体感、グルーヴ感は一流の証。夜間のドライブミュージックにどうぞ!