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アダージェット
ミッシャ・マイスキー
14のブラームスはアルゲリッチのピアノではありません!リリー・マイスキーが弾いており,アルゲリッチはシューマンのみです!ブラームス目当てで買った自分としてはかなりがっかり……。もちろん他の演奏は素晴らしくいいBGMですが,アルゲリッチのブラームスに期待して多分,ショックも大きいです。
展覧会の絵
辻井伸行
>曲目はピアノ音楽の最高峰というべき「展覧会の絵」。本気で「最高峰」だと思ってますか?
ベートーヴェン: 交響曲第9番《合唱》 (7/29/1951) (音源: バイエルン放送)
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー、他
大したことない。もともとEMIのバイロイトも大したことない演奏なんだけど,このオルフェオ盤も大したことない。期待したんだが。
宇和島ライヴ VOL.4:べートーヴェン:32の変奏曲/ピアノ・ソナタ第26番「告別」/シューベルト:即興曲 OP.90-2-4/ショパン:ポロネーズ第7番「幻想」/練習曲 OP.10-12「革命」/前奏曲第25番/ドビュッシー:とだえたセレナード/ハイドシェック:「ラ・マルセイエーズによる変奏曲」よりプロコフィエフ風 (11/18/1994):エリック・ハイドシェック(p)
エリック・ハイドシェック
最悪。聴かない方がいいです。
シューマン:交響的練習曲/ラフマニノフ:「音の絵」より作品33-2, 33-7/ヒナステラ:アルゼンチン舞曲集/シューベルト(リスト):水車小屋と小川/他:鈴木弘尚(p)
鈴木弘尚
シューマンでの隅々まで歌い尽くされた演奏を聴いてください。近頃、こんなに歌心に満ちた演奏を耳にしたでしょうか。ピアノ好きの人には是非とも聴いていただきたい!
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